どうも、りかちゅうです!解散選挙にて不正があったそうです。相変わらずですね。もう不正なんて前々からありました。ただ、表に出るだけ今は救いです。なぜなら、不正をもみ消す人がいないことをもう示唆しているからです。でも、もう悪なんてしょぼいのしかいないしホワイトハットが色々操作してるのになんでって?あえてです。ですのでこの記事にてその話をしますね!

2026年2月の解散選挙の不正事情

とりあえずもう今の段階で3件は出ています。ですので、その事例をこれから話しますね!

1.京都3区の場合

京都市選挙管理委員会は衆議院選挙の京都3区の京都市伏見区の開票所で自民党の繁本護に投じられた500票が誤って無効票として集計されていたことを明らかにしました。どうやら、開票終了後、 に集められた無効票の中に繁本護が得た有効票500票が混ざっているのが見つかったそうです。そのため、区の選挙管理委員会は3万5300票としていた繁本護の伏見区での得票数を3万5800票に、2131票としていた無効票を1631票に訂正しました。

2.兵庫7区の場合

兵庫県西宮市選挙管理委員会は2026年2月9日に兵庫7区の市内の開票所で投票者総数より小選挙区で118票多く開票されたと明言しました。

ちなみに、比例代表90票多かったそうです。これに関してはそれぞれマイナスの持ち帰り票として処理しました。市選管曰く有効票と無効票を合わせた数が投票者総数と合わないことに職員が気付いて発覚したそうです。ただ、結果は数え直したが変わらなかったらしいです。今回の件は二重交付や投票者総数の数え間違いの可能性があるとしています。

3.山形の場合

山形県選挙管理委員会は2026年2月8日に南陽市の投票所で担当者が午前7時~9時30ごろに有権者約80人に比例代表の投票用紙を交付する際に「政党名または候補者名を書いてください」と誤った説明をしてしまったそうです。そのため、候補者名を書いた場合は無効票となりました。市選管によると、この担当者は市職員で参院選での比例代表の仕組みと混同してしまってそうです。

 

なんでバレているのか?

まあ、他にもまだあると思いますね。時間が経てばもっと出るかと。にしても、前々からあったことを今になってバレているのはなぜか?

1.揉み消せる人たちが皆無

まずはここですね。今までなら悪の勢力が強かったためこんな不祥事なんて揉み消そうと思えば余裕です。まあ、選挙関係の仕事をしてる人なんて創価関係の可能性が高いですからね?余裕でもみ消すでしょうね?ですが、今となっては揉み消す人もそういないでしょうね?どんなに創価の下っ端が頑張っても無理あります。それ故に露呈されているのかと思われます。

 

2.ある意味の煽り

これは滅亡論者が湧いてくるから私は好きではないやり方ですけどね。ただ、今まで日本政府に騙されているぞということが分かっていない人たちにはこの手を使わないといけないのかなと。それ故にあえて今回の選挙は不正あるよと見せることで今の社会システムや日本政府に対する不信感を煽らせているのかなと思われます。これで日本政府は信用ならん奴だったと分かる人はどれだけいるんですかね?

この選挙は無効では?

まあ、無効ではありますね。ただ、この選挙の目的は誰が当選しているかよりも誰が落選しているのかが肝です。なぜなら、今回の選挙は残っている悪を潰すためにあるからです。詳しいことはこちらを見てください!

2026年2月の衆議院解散選挙の目的

中道の輩や反ワクのフリした悪魔なども地味に消えてます。でも、まだデマ太郎とかは残ってるって?残っている悪達は在籍中に潰すという重い刑罰があるので安心してください。とにかく、今回の選挙では不正があったことは事実です。ですが、落選している悪たちを消す方が肝心ってことを分かればいいです。先ほども述べたように不正は世間の人たちに今までの選挙は滅茶苦茶ということを示すためにあるわけですから。

まとめ

こんな事例序の口でしょうね。他のところでも何かしらの不正があってもおかしくないかと。特に都会なんて何もないなんてことないでしょうしね。まだ都会のネタは大きくなってないですが。ただ、今回の解散選挙はあくまで悪潰しです。だからこそ、どんな不正があれどももし悪側が落選していたら結果オーライではあると思います(中道あたりとか特に)。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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