どうも、りかちゅうです!コロナワクチンに関して色んな奴らがグルになっていたことは百も承知ですね。政府も製薬会社も医者も色々と。繋がりが強すぎて全て解体するのも大変なくらいです。それで、その1つでもある厚労省とファイザーがグルになっていたことが東京地裁にて裁かれるようになりました。どちらも隠蔽していたそうですね。今からでもいいから制裁希望です。ですので、この記事にてその話をしますね!
ファイザーと厚労省の具体的な制裁
コロナワクチンの制裁はきちんとしてもらわないと困りますね。では、厚労省とファイザーはどのような制裁があるのか?
1.契約書と成分表の開示
コロナワクチンの件で厚生労働省が非公開としてきたファイザー社との契約書や成分情報の開示を命じる判決が東京地方裁判所で下されました。ちなみに、ワクチン問題研究会の福島雅典名誉教授ねす。福島教授は「契約上の制約により成分分析や安全性の検証すら行えなかった」と指摘しています。さらに、訴訟の中で明らかになったのは国と製薬会社の間で「接種以外の目的で使用禁止」という条項が存在していたということです。そのせいで、政府はDNA混入や毒性の有無などを独自に検証することができなかったそうです。
2.コロナワクチンの被害
厚労省の報告ではコロナワクチンの接種後に死亡・重篤な副反応を訴えた事例が数千件に上りました。具体的には倦怠感、心筋炎、不整脈、視力障害などの症状が報告されています。それなのに、多くのケースが「評価不能」と処理されていました。
さらに、政府が購入したワクチンのうち約1600万回分が廃棄されたことも問題視されています。もし廃棄前に成分分析を行えばDNA残留などの検証が可能だったそうです。ですが、契約条項を理由に調査は行われなかったらしいです。
3.東京地裁の判断
東京地裁はこのように判断しました。
契約書の一部を開示しても企業の利益を害するとは考えにくく、全面不開示の決定は情報公開法に違反すると
そして、厚労省の対応を違法と認定しました。もちろん、この判決内容に関してはSNS上では国民の怒りの声がたくさんあります。ただ、今回を機にワクチン被害者の救済と真相追求への第一歩となる可能性は出ました。そして、今後はこれまで国民に知らされなかった成分と被害の因果関係が法廷で問われるそうです。
具体的な国民の声
「命を軽視する国の姿勢に我慢できない」「隠す理由があるならやましい証拠があるからだ」など人としてあり得ないという反応やどう見ても厚労省とファイザーには裏があるというコメントは付き物です。あとは後出しジャンケンかよみたいな意見もあります。それはそうですよね。厚労省は自分たちの肥やしのためにワクチンの危険性を知っていたのに罷り通していたわけですから。だからこそ、今からでもいいから締めて欲しいですね。ゲサラが来るなら尚更のことです。
まとめ
ワクチンを薦めている人たちに限ってワクチンを打ってないんですよね。特定の食事を試食をしてもいない人がこれ美味いですよって言っているのと同じですよ?まあ、食事なら毒物が入ってない限りまだ1000000000歩くらい譲れます。ですが、ワクチンに関してはそうはいきません。ワクチンで死者や重体の人が出ているのは事実だからこそ絶対に譲ってはいけないことです。加担者は確信犯ってことで追い詰めないといけないかと。そして、とあるあの裁判でコテンパにされろと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう