どうも、りかちゅうです!またまたエプスタインの話です。ここまで来ると当分の間抜け出せない気がします。なぜなら、ゲサラのトリガーになるのがエプスタインファイルだからです。エプスタインは悪であることはもう確定です。となれば、そのリストに載っている奴らは潜入捜査要員の人でない限り99.9%笑ってことです。これは完全な炙り出しですね。それで、今のところ日本というより海外の悪たちが痛い思いしてます。ですので、この記事にてその話をしますね、

世界の悪たちがタジタジ

エプスタインリストが2026年1月末に追加公開があってから大騒動です。それまでは騒いでてもそれほどだったのに今は荒れています。ですので、その話をこれからしますね!

1.辞任ラッシュ!

エプスタインに関する捜査資料「エプスタイン文書」が世界の政財界に衝撃を与えているそうです。どうやら、アメリカの司法省が大量の資料を新たに公開してからエプスタインとの関係が暴露されたことで対象者は自分の役職を辞任したり刑事捜査を受けたりするなどなどの話が上がっています。

2.金融関係の場合
3.アメリカ政府もオワコン
にしても、なんで今になって?
エプスタインリストは最高なトリガー

先ほども述べたようにそうとしか言いようがないです。なんなら、そのリストを元に色々暴露していくのかなと思われます。例えばエプスタインリストにハリウッドの誰かの名前があったとしましょう。その流れからハリウッドの闇の話はできます。これは医療、政治家、宗教、警察も同じ要領です。エプスタインとのつながりからの他の闇をデスラスする感じかと。これは陰謀論が陰謀論じゃないみたいだ現象になりますね。

まとめ

まだ日本関係の話はまだまだですね。日本は何も報道してくれないとか嘆いている人もいますけど。ただ、日本に関してはきっとメインの国の中でも後半になるかと思われます。ある意味日本の悪たちは他の国よりも悪どいので。意外と他の国の悪よりも日本の天皇や創価の池田の方が権力ありますからね?あとは日本の場合は悪にとっては悪あがきの場所になるので余計に後ら辺になるかと。ただ、日本の有名人もネタになる時が来るはずだから期待するしかないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

りかちゅう

SNSシェア