どうも、りかちゅうです!2026年の新年早々から騒がしいですね。何が騒がしいか?それはトランプのベネズエラ侵攻です。トランプって大統領になってから戦争はしていません。他のアメリカ大統領なら戦争の頻度はすごいですからね?ヨイショされてるオバマなんてまさにそうかと。それなのに、そのトランプがまさかのベネズエラに侵攻しています。なぜなのか?この記事にて話しますね!

トランプのベネズエラ侵攻

トランプはベネズエラの首都カラカスで2026年1月3日未明に複数の爆発があったそうです。それで、アメリカのトランプ政権が地上攻撃を命じたと報じられました。一方でベネズエラのマドゥロ大統領は「アメリカによる軍事侵攻を拒否する」との声明を出し全土に非常事態宣言を出したあとに拘束されたそうです。もちろん、メディアはトランプを悪く言っています。

なんで侵攻しているのか?

肝心なのはそこですよね。これはゲサラに向けてですよ?今まで大統領になってから戦争をしてないトランプが訳もなくこんなことしません。ですので、その話をしますね!

1.石油利権の止め

ベネズエラは石油が多感な国の1つです。石油に携わっている国って思ったよりもありますよね。もちろん、石油は利権の1つです。ヒントは車です。車って石油で動いていますがあれはフリーエネルギーで動けます。それなのに石油で車を動かすのは石油を売りたいからです。かなり儲かりますもんね?あとはあえて環境汚染をするためにやっているのかと。それ故にベネズエラの侵攻をしてるのかと思われます。

※ベネズエラは石油埋蔵量が世界1位だそうです。これはトランプが目をつけますね。

2.アドレノクロムの聖地でもあったから

ウクライナと同じようなものですね。またまた。どこにでもやっていますね。それで、トランプがベネズエラを侵攻した時にベネゼエラの地下からの子供死体100万人回収されました。グロいですね。これはウクライナと同じようなものを感じます。石油利権に畳み掛けていますね。

3.移民関係と資金没収

アメリカはベネズエラを侵攻するの大量の移民と違法薬物の流入を止めるためだそうです。これはもう侵攻してでも止めないといけませんね。あと話は違いますはトランプはひっそりとベネズエラの1兆ドル相当の貴金属を処理するための巨大製錬所契約をしたそうです。悪金の没収でしょうね。

ベネズエラにいる若者の声

「ドナルド・トランプさん!ありがとう」と言っている動画です。こちらを見ればわかります。https://x.com/tourouken555/status/2007484062953550174?s=46

独裁共産者マドゥロ大統領の逮捕を祝ってこの発言をしたそうです。他にも似たような動画はあります。

https://x.com/seigihakatta/status/2007813608051536089?s=46

このように、ベネズエラの国民からしたらベネズエラが荒んでいることが分かりますね。それをトランプが救っています。それなのに、真相を日本のマスコミは言いませんね。

 

まとめ

トランプもプーチンも侵攻する時は正当な理由があります。もちろん、その理由は悪の成敗です。侵攻レベルとなれば相当ですよ。彼らだってマシにやりたいと思うことはありますし。それなのに、ここまで来ると闇が深そうですね。だからこそ、別の記事ではベネズエラの闇についてかけたらいいなとは思っています。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

SNSシェア