どうも、りかちゅうです!トランプとイランのバトルはまだまだ続きますね。一応時間の2026年4月8日から2週間の停戦が宣言されました。この停戦期間でトランプは色々事を進めていくのかもしれないですけどね。停戦の条件から見ても察せます。さらに、停戦の宣言があってから原油価格が激落ちしました。これは石油利権の崩壊を示唆するものと言ってもおかしくないです。このように、イランの悪の制裁は着実です。だからこそ、この記事にてその話をしますね!

イランと2週間の停戦

トランプは2026年4月7日にイランとの2週間の停戦合意をしました。トランプ「アメリカは完全な勝利」を収めたと言いました。また、イランの濃縮ウランについて問われると停戦合意の元「完璧に対処される。そうでなければ合意に至らなかっただろう」と答えました。ちなみに、停戦合意の際に中国がイランを交渉の席に着かせ停戦合意に導いたと言っています。習近平はトランプと同じホワイトハットですからね。私は習近平のことはあまり触れてなかったですが実はそうなんです。

 

 

停戦の詳細

停戦を合意とは言っても条件があります。条件があるからトランプは自分たちの勝利と言っています。ですので、今回の停戦の詳細を話しますね!

 

1.停戦の条件

パキスタンのシェバズ・シャリフ首相とアシム・ムニール元帥との会談に基づき、両者からトランプは今夜イランに向けて発動予定の破壊的な軍事力を行使しないよう要請を受けました。また、イラン・イスラム共和国がホルムズ海峡の「完全かつ即時、かつ安全な開放」に同意することを条件としてトランプは2週間にわたりイランへの爆撃および攻撃を一時停止することに合意しました。

2.トランプ側の発言

トランプはこれは双方による停戦となると言っています。なぜなら、既に全ての軍事目標を達成しそれを上回っているからです。そして、イランとの長期的な平和、および中東の平和に関する最終的な合意に向けて非常に大きな進展を遂げているから停戦に至るそうです。

その根拠はトランプはイランから10項目の提案を受け取っていてそれが交渉の現実的な基盤になると確信しているからです。その際に2週間の猶予期間を設けることで合意を最終化し成立させることができると言っています。

ホルムズ海峡が肝!

よくニュースでも話題になっている海峡ですね。この海峡はトランプが管理しないとダメなところです。なぜなら、ホルムズ海峡は子供、臓器、アドレノクロムを運んでいたからだそうです。それ故にホルムズ海峡をロックダウンして子供達を救うことが先決です。さらに、イスラエルは臓器取引の世界本部でもあることを示唆しています。元ネタはこちらです!

https://x.com/paulgoldeagle/status/2041776432855314907?s=46

 

停戦報道からの朗報

停戦宣言が来てから日経平均やサンデーダウは爆上がりしました。表向きでは戦争が落ち着くことでの安泰感から来てるんでしょうね。私的には金融崩壊しそうだなと思った矢先に爆上がりはなんだよと思いましたが。まず元の相場自体インチキですからね?あの相場は悪たちが無理矢理日経平均の資産運用で頑張ってるだけですから。無理やり上げれば上げるほど苦しくなるんですけどね。

まあ、そんなことはさておき日経平均の爆上がりなんて表面的過ぎます。実はその停戦宣言の後から原油価格が激落ちしました。今の段階だとマイナス18%くらいだと思ってください。これってこの宣言だけで原油の需要が一気に落ちたことになります。この時点でトランプからしたらこの停戦の時に石油利権を潰す可能性はなくもないです。石油利権なんて支配層だけが喜べる利鞘稼ぎそのものです。そんな利権さっさと潰しちゃいましょう!

EBSにも繋がる?

イランのことが終われば100%EBSとは言い難いですよ?なぜなら、世の中の支配層はイランなどの中東だけではないですから。また、EBSはいきなり来るものなので予測しても得られるものはないです。ただ、EBSの道に着実には進んでいるのかなと思われます。

なぜならイラン政権が崩壊することで
中東の悪の柱は倒れていくことになるからです。それと同時に軍事法廷は世界で最も権力のある人々に対して警告を発したのはもちろんのこと、資産の押収と移動の制限という制裁をしました。これで中東の悪は再起不能なレベルには達したかと思われます。

まとめ

今回のイランの件でトランプは1つの文明が終わると言っています。しかも、2度と蘇ることはないとも。一見、どの文明が終わるんだよって思いますよね。今の社会システムが終わります。今の社会システムはイルミーなどの悪が作り上げたものです。それを潰してゲサラに向かわせるのがトランプの活動内容です。そうじゃなかったらこの停戦でトランプは「世界平和にとって重要な日だ」なんて言いませんからね?

このような事を踏まえても、トランプはメディアの印象操作のせいで悪さをしているというイメージはあると思われます。ですが、2つの発言からしてもトランプは平和に向かうために頑張っているのは明らかです。だからこそ、トランプの行動と今の社会システムのおかしさは追求していった方がこの戦争の意図は見えてくると思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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