どうも、りかちゅうです!衆議院の解散の話が出ましたね。総理が高市早苗になってから数ヶ月くらいなのにいきなりですね。ただ、私的にはこの選挙の話はゲサラのフラグなのかなとは薄々分かっていました。なぜなら、選挙をしないと事が変わらないことだってあるからです。もし解散して自民党がボロ負けしたメンツないですよ?それとこの衆議院解散選挙がトリガーなってもおかしくないです。ですので、この記事にてその話をしますね!
2026年2月に衆議院解散選挙?
高市早苗は2026年1月23日召集の通常国会の早期に衆議院議員を解散する意向を与党幹部に伝えました。。公示日や投開票日などの日程を含めた詳細は1月19日に高市早苗が説明するそうです。一応ネット記事の内容は見たものの解散の本質に関しては書かれていないなと思いました。それはそうですよね。ゲサラのことは匂さ程度にしかできないので。
今回の解散とゲサラ
もし衆議院の解散がゲサラと繋がるならばこの選挙は何をどうしたいなと思いますよね。これから話しますね!
1.石破政権の引き継ぎリセット
今回の解散で石破政権から引き継いだ不安定な国会運営体制を完全にリセットしたいと高市早苗は考えているそうです。そうすることで自らの主導権を確立すると言っています。特に、高市早苗は予算案の審議を取り仕切る衆院予算委員長ポストを野党に握られている現状に危機感を抱いているため選挙によってこの重要ポストを奪還し、自らの「責任ある積極財政」を作りたいと言っています。
ゲサラを知っている人ならば分かると思いますが石破と言えば本当は悪のぶっ壊し役でした。苗字がフリーメイソンを破るってところからその役になったとか。となると、ゴムな高市早苗はゲサラの移行役です。それ故に今の財政を治そうとなってるのかと思われます。
2.悪側に回っている人の排除
ホワイトハットからしたら誰が残りの悪側なのかを把握しました。例えば政治家故に肥やしを蓄えている人なのか、誰が官僚の言いなりで国民を見ていないかなどです。ラストジャパンだけあって一応変なのはまだいるんですね…。ただ、今回の選挙で落選さえすればそれまでかと思われます。もしそれでも有名なゴムな悪党が残ってたら最後の最後に首締めかもしれませんね。もしそのシナリオだとしても下っ端が消えればありがたいことですね。
3.ゲサラ選挙のトリガー
ゲサラが始まったら議員関係は一旦リセットです。決まりとしてはゲサラがリリースされてから120日以内に決めないといけません。もちろん、その時の選挙は公正なものです。ただ、いきなりゲサラ選挙をするのも国民からしたらビビるはずです。そこで、衆議院の解散をクッションにするのかなと思われます。結果によってはゲサラへの煽りになるかもしれませんね。
まとめ
オリジナルな高市早苗は悪でしたけどね。統一教会とも繋がっていますし。ですが、今はもうゴムです。となれば、ゴムな高市早苗はホワイトハットがオペレートした役目をやるだけです。となると、今回の解散の話だってその類かと。だから、いつ選挙になろうと、どんな結果であってもゲサラのトリガーになってもおかしくないかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう