どうも、りかちゅうです!日経平均株価は矛盾しているかのように上がっていましたね。今の景気であのグイグイ様はおかしいですからね?あと、大手企業は関税関係でホワイトハットに咎められているから上がる要素も何もないんですよね。トヨタなんて関税利権で詰められてそうですし。ただ、2026年の3月になって状況は逆転していくかと思われます。ですので、この記事にてその話をしますね!
今までグイグイだった理由
よく見たら上がる理由がそうないのにグイグイだったのは訳があります。それは雑魚な悪たちは意地でもお金を作っていたからです。奴らはお金をホワイトハットに没収されても奴らは日銀に通貨発行させて株を買い取らせ株価を上げています。そうすれば差益でお金をゲットできますから。さらに、低金利を利用し株を担保に入れながら銀行からお金を借りて凌いでいます。
こんなやり方って差益で稼げても借金が嵩むだけですけどね?それ故に無理矢理にでも日経平均を上げとかないといけないんです。また、銀行は不景気で貸し手がそこまでいないです。そのため、悪達の株担保融資で何とかしのいでいます。そのため、その意地が無理になってきたら銀行と諸共に崩壊ということです。詳しいことはこちらを見てください!
数日下落が続けば下落そのもの
まだ下落劇場は序の口です。そのため、一旦は上がっちゃう可能性だってなくもないです。悪あがきは最後まであると思えばいいです。ただ、もし継続して下落が続いたら本格的に金融崩壊が始まったのかなと思われます。なぜなら、先ほども述べたように、このグイグイは意地で作り上げたものだからです。となれば、下落が続いている=その意地を保つことが出来なくなっていることになるのかなと思われます。そして、この下落は銀行にも打撃が来ます。
そこまで泳がせた理由
抜かりない炙り出しなのはもちろんです。この茶番劇に加担している=悪側ってことになりますから。ただ、それを抜きにして泳がせるだけ泳がせた方が後からの代償はデカいです。借金してまで投資をするなんて返済金が増えていけば行くほどツムツムですから。だからこそ、その極限まであえて泳がせることで残りの悪達を奈落の底に落とすというやり方をホワイトハットたちは選んだのかなと思われます。
今後どうしたらいいのか?
問題はここですよね。銀行まで影響が来るとなればみんなのお金にも影響がかかるかと。何度も言っていますが3ヶ月分の現金だけは下ろしておいてください!一時的に銀行が止まることはありますから!その事態に備えるためにも3ヶ月分の生活費や娯楽費は手元に置いておきましょう。
ただ、ホワイトハットたちはみんなのお金を取り上げるという考えはないです。ですので、事が落ち着いたらシステムを変える形で元のお金は保証されます。まあ、ゲサラが来たら金銭的な仕組みは変わりますからね。
まとめ
悪たちは一文無しの状態です。ですが、起死回生のために借金を返せる見込みもないのに銀行に借金をしたことで今に至っています。このやり方は初めのうちはその場しのぎのお金はできるでしょうね。ですが、いいところで利確したいとなれば課金は必要です。となると、借金が嵩みまます。それくらい分かれと思いますけどね。ですが、その意地をやってくれたことで盛大な暴落にはなるのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう