どうも、りかちゅうです!中間選挙が不正ありきなのは見え見えですね。アメリカ側は色々クレームだらけです。日本メディアは相変わらずの感じではありますが現地は違います。現地のTwitterは騒がしいです。証拠も出てますし。ただ、たとえ証拠がなかったとしても今回の選挙は統計的にはほぼあり得ないという検証も出ています。絶対に偶然では無理ってことですね。ですので、この記事にてその話をしますね!

中間選挙の不正事情

当たり前ですが2026年の中間選挙は不正だらけです。投票用紙を盗もうとしているた州はある、死人をカウントする州がある、そもそも論投票用紙の発注ミスで選挙にならないなどバグったことが起きてます。なんなら、現役議員も不正で訴えています。そこら辺の話の詳細はこちらを見てください!

中間選挙の不正とトランプの拒否権

統計的に見ても不正

統計的に見ても不正選挙以外にあり得ない結果が数字として出て来ています。その話をこれからしますね!

1.21州の郡の動きから検証

ウォール・ストリート・エイプスがその統計を検証した結果不正でない可能性がほぼないことが分かりました。元ネタはこちらです!

https://x.com/wallstreetapes/status/2118357678171042151?a=qHxX6cVAbiLPTSJNX1o&s=46

詳細としては21州の1799郡全てが前回の大統領選より民主党側に動いたそうです。今回はそれができるのかの検証です。どう検証したのか?

2.検証結果

まず1799郡すべてが同じ方向に動く確率を考えました。前例として2018年の中間選挙では約78〜83%の郡が民主党側に動きました。そこで、多くて8割くらいは民主党になるという仮定をしました。それで、この割合で1799郡すべてが同じ方向に動く確率は0.8の1,799乗こと0.00001%よりはるかに小さいです。実質的に兆分の1といわれています。いや、実際はそれ以上ですね?これは偶然でどうにかなる方が奇妙です。

これはシナリオ!

トランプが負けてこれで終わりなんてことはないですからね?なんなら、民主党を勝たせるシナリオです。ちなみに、高市早苗はは「今後もトランプ大統領と協力していきたい」と言っています。この発言を見ても日本もホワイトハットの傘下ってことですね。ちなみに、高市早苗はゴムことフェイクですからね?

このシナリオになった理由

こんなシナリオじゃなくてもシンプルにトランプが勝つシナリオも作れるはずです。ですが、なぜあえて民主党を勝つようなシナリオにしているのか?

これはもう民主党の不正選挙あぶり出しででょうね?トランプは選挙不正に対する捜査に協力したら条件がクリアしたら報奨金100万ドルを与えると言っています。これを実際にやるには元ネタがないとダメですね。その流れからしても今回の不正選挙は不正をこれから暴くための選挙だったのかと思われます。それだけではないです。共和党にもトランプアンチはいるはずです。そこで、共和党の裏切り者もまとめて処理していくためのシナリオなのかなと思われます。

 

まとめ

民主党が中間選挙で勝ってから日経平均は激落ちくんです。今のところ激落ちくんです。まあ、未来の株価はなんとも言えませんが。ただ、激落ちする=ブラックスワン、金融崩壊フラグでもあるのかなと。もし今後とも激落ちくんなら尚更です。

あと、民主党が中間選挙で買った直後に仮想通貨が下落したみたいなネタを軽く見ました。となればあえて下落させるようなシナリオにトランプは作ったと言っても過言ではないですね。そう考えると、今回の中間選挙のシナリオは金融面にも影響与えていくものだったのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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