どうも、りかちゅうです!教皇が悪であることは私の記事を読んでいる人ならば百も承知ですね。あんなのアドレノクロム大国です。よく見たら奴らの目なんて恐ろしいですからね。また、キリスト教なんてデフォルトから逸れています。それだからこそ、今となっては教皇はトランプが監視している感じになっています。彼は今の教皇のことを批判してます。だからこそ、この記事にてその話をしますね!
カトリックはアドレノクロムの聖地!
まあ、アドレノクロムの聖地なんてたくさんありますけどね。その中でもカトリックは悪どいですね。キリスト教の名前を使って悪さしていると思っていいです!外面だけ良くしてるだけですね。日本の天皇と同じようなものです。それもあって、奴らの目は怖い時があります。まあ、そこらへんの詳しいことはこちらを見てください!
あと、カトリックの教えってただのカルトだと思いますよ?私的には結婚相手にしか身体を捧げないとかふざけてるなと思いますからね?これってマーケット調査をするなと言っているようなものじゃないですか?男女は脱がなきゃ分からないこともあるんですよ?話が逸れるのでここまでにしておきます。とにかく、カトリックって生物の本質を壊す教えだとおもっています。
トランプの批判
このように、教皇なんて外面の権威だけ良くしてるだけです。それ故に今の教皇関連のことに批判をしています。ですので、その話をしますね!
1.レオ14世の批判
アメリカ出身のローマ教皇ことレオ14世は、トランプの数々の軍事作戦に対し平和的解決を求めています。2026年4月行った信者へのスピーチでも「手にしている武器を置きなさい。戦争を引き起こす力のある者は平和を選びなさい」とイランでの戦闘停止をトランプに呼びかけていました。 一方でトランプはこうした発言に対してSNSへの投稿でこのように言っています。
レオ教皇は犯罪対策に弱腰で、外交政策も最悪だ。レオは理解していない!イランが核兵器を持つことを容認する教皇などいらない
と呼び捨てにした形での批判ですね。トランプからしたらお怒りかと。なぜなら、トランプはイランの石油利権や悪退治のため動いていますから。さらに、トランプはアメリカを批判する教皇は望んでいないと断じています。
2.動きが遅いレオ教皇を批判
さらに、トランプはこのような批判もレオ教皇にしています。
レオ教皇は犯罪対策に弱く核兵器対策も脆弱は私には受け入れられない。政治家ではなく偉大な教皇であることに専念すべきだ
こちらは長文の締めです。レオ教皇からしたら教皇側は元は悪だから動かないんでしょうね。ちなみに、教皇レオ14世は世界14億600万人とみられるカトリック信者のトップでその30%がアメリカ大陸にいるそうです。
トランプ批判の前に
教皇の悪行が知らない人からしたらトランプを批判するかもしれませんね。ですが、トランプの言っていることは間違っていないです。なぜなら、トランプからしたら悪さしている側の処理をしているからです。イランの石油利権なんて支配層の利益がメインですから!それなのに、教皇側はそこに対しての行動をしないから怒ってるんです!その真相を捏造するのがメディアなんですけどね。
まとめ
レオ教皇の弟ことルイはトランプの考えよりらしいですね。それはトランプが投稿しています。それなのに、ルイが教皇に選ばれなかったのが謎ですが。やはり、ここは兄の方が出世できる定めってやつですかね?あとは今の教皇は間違っていることを示唆するためにルイはトランプ寄りってことにしている説も唱えれるかと。とにかく、これを見ても教皇の茶番様は見えてるなと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう