どうも、りかちゅうです!今日は衆議院の解散選挙の開票日ですね。20時以降から盛り上がっていますね。自民党が圧勝しましたが。そのため、滅亡論者は相変わらずですね。不正選挙やら日本は悪くなっていくなど。そうはならないんですけどね。むしろ、今回の選挙でゲサラを進めるために雑魚な悪を潰せたかと思われます。ですので、この記事にてその話をしますね!
トランプと高市早苗の会談がトリガー
今回の選挙のトリガーはトランプです。トランプ大統領は2026年2月5日に高市早苗が2026年3月19日にホワイトハウスを訪問すると発表しました。もちろん、個人的な訪問ではなく首脳同士での会談するという意味ですね。え?トランプは選挙前に高市早苗が勝つことを見越してたのって?3月に会うってそういうことですよ?さらに、トランプは高市早苗を「完全かつ全面的に支持する」とまで言いました。
これを見ても高市早苗がこのまま日本の総理として続投するというシナリオは固めていたことになりますね。だからって、自民党が支持されているという意味ではないです。高市早苗はゲサラの世界へ移行する上でリードできる人物として支持しているのかなと思われます(補足ですがゴム人間の高市早苗です)。また、高市早苗は自民党やその他の政党も含め悪党退治・お掃除の役割もあるのかもしれません。
今回の選挙の目的
今回の選挙はいきなりでしたね。そこまでやる理由もない中の解散というのか。ただ、この選挙には目的があります。ですので、その話をしますね!
1.解散選挙の目的
今回の解散選挙はいきなりなものでしたね。選挙には大金がかかるからするなよって意見はありましたから。ただ、急いで解散総選挙にしたのは目的があります。それは雑魚な悪達が余計なプロパガンダなどの工作が行われる前に不要な政治家や政党をお掃除したかったものかと思われます。
2.誰が落選しているかに注目!
今回の選挙は雑魚な悪達の処理です。となると、誰が当選し、誰がしないかが注目です。特に重要なのは公明党・立憲民主党が中道改革連合というのもを組んだことです。この組織は悪の最後の最後の工作と思われます。それ故に、今回の選挙結果では惨敗しています。この惨敗の時点でトランプ側は消さないといけない組織だとみなしていたことが分かりますね。ざまあみろと思います。他にも有名なのに落選している人たちに関しては悪なフラグしかないのかなと思われます。
大雪の意味は?
2月8日は雪が降ってるエリアが多かったですね。関東方面でも積雪なところはありましたから。あと、あの雪は質的に自然なものじゃない気がします。雪にしては湿りが少なく埃ぽいです。それ故に選挙に行って欲しくないから意図的に降らせたのかと思う滅亡論者はいます。ただ、これは違うのかと。むしろ、雪を降らせて交通機関を悪くすることで残りの残党を消すようにしていた可能性が高いかと思われます。まあ、投票しようがしなかろうが結果は決まってましたから!
まとめ
高市早苗は自民党が今回の解散選挙で負けたら退陣すると言っていました。それは阻止できたことになりますね。きっと、退陣からのゲサラという流れだとまだリスクがあったから自民党が勝つようになったんでしょうね。ですが、この解散選挙で悪の排除は大分進んだのかなと。となれば、これからがゲサラに向かうための流れが早くなっていくのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう