どうも、りかちゅうです!伊藤とエプスタインは仲が良いですね。ここまで名前が出てる日本人っているんですかレベルです。ちなみに、伊藤はホフマンというアメリカの経営者とも仲良いそうです。みんなペドです。まあ、そんなことはさておきそこに対して日本政府は対応はしないそうです。もちろん、Twitterではお怒りの声はあります。なんで調査に乗り気ないのか?この記事にて話しますね!
伊藤の件に関する対応
1.調査に乗り気ない政府
小野田紀美大臣は2026年3月3日の記者会見ではエプスタイン文書の調査や伊藤の件に関しては事務方に検討させていると言いました。一方で、鈴木副大臣の答弁として政府としての調査はしないと言っています。なんで、方向転換したのか?簡単に言うと会議の構成員としての立場で行われていない行動や発言は伊藤本人が説明責任を果たすべきであると認識しているからだそうです。それ故に内閣府としてそれ以上の調査をする必要はないと言っています。
2.記者の提案
記者はそれでエプスタインの伊藤の交流関係を伊藤の説明や声明内容だけではなく政府として改めて調査する必要があると言いました。また、伊藤が事業に関わるようになった経緯やアドバイザーとしての人選の妥当性、事業への影響についての検証に関して小野田はこう言っています。
ステアリング・コミッティとしての、グローバル・スタートアップ・キャンパスの取り組み、関わりというのは、この報道があるなしに関わらず、常に事務方としては正しく行われているか、問題がないかというのはチェックしながら進めているところでございまして、これに対して問題があったという報告を受けておりません。
なので、これ以上の調査をこちらとしてやるということは必要ないと判断しております
自分のやってることには間違ってないって自信があるんですかね?
3.事業抜きにしてエプスタインとの件に関する対応
このような対応があったとしても記者は伊藤とエプスタインとの関わりで伊藤は声明で説明はされているけどどうなのかや改めて調査する必要性があるのではとと詰め寄りました。それでも、小野田はその資料は日本政府としてコメントするものではないと言っています。
なんでこんなに乗り気ないのか?
これは自分たちも加担しているからでしょうね。もしも、潔白ならば堂々と調査しようと思えばいつでもできます。自分たちと反対側ならいつでも制裁できますからね?ですが、本人たちも加担しているからこのような濁し方をしているのかなと思われます。まあ、伊藤の調査をするということは自分たちのボロも出ることになりますからね?
まとめ
アメリカやイギリスな関してはアンドリューやエプスタインのことは堂々と捜査していますね。その捜査している側の元はどうなのかは分からないですが。少なくとも、アメリカの場合は元から白の人がやっている可能性は高いでしょうけど。一方で日本の場合はお仲間同士で濁していますね。だからこそ、エプスタインの件で制裁する日本人は誰になるのかは気になる点ではあります。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう