どうも、りかちゅうです!エプスタイン関係のことでフランスまで動きました!フランスの場合は総合的に動く感じはありますね。世界的な動きを見てもエプスタインファイルを元に悪達をしばくのかと思われます。あと、それと同時にそれぞれの業界や組織の闇をバラしていくのかと。まずどんな肩書きであれエプスタインと絡んでいる=その業界は裏があるは確定なためそうじゃないといけないです。それで、フランスはどう動いてるのか?この記事にて話しますね!

フランスの操作事情

フランスはなかなか大胆にやる感じですね。スピード勝負なんでしょうかね?とにかく、広範に渡ってやるとか。ですので、そのくだりをこれから話しますね!

1.パリ検察が動く!

フランスではアメリカでエプスタイ⁠ンに関する捜査資料こと「エプスタイン文書」が公開されたことで人身売買​および金融詐欺に関する広範な捜査を開始しました。もちろん、対象となるのはエプスタインと絡んでいた人たちです。パリ検察のローレ・ベクオー検‌事は2026年2月18日にフランスのアンフォラジオにて「捜査は公開資料と児童保護団体からの告発を基に進め‌る」と言いました。ちなみに、捜査は人‌身売買だけでないです。マネ​ーロンダリングや汚職、脱税などの犯罪も対象とするそうです。

 

2.捜査に対する意気込み

ベクオーさんの事務所は電子メールの声明で‌「これまで名乗り出​ていなかった人身売買の被害者がエプス‌タインの報道を受けて声を上げることを期待する」と言いました。ちなみに、捜査では5人の検察官が公開資料を精査しています。その際に、フランス国民が性的犯罪や金融犯罪に関与した可能性を示す手がかりがないか⁠を探しています。

3.途中結果

今わかっていることとしてはジャック・ラング​元文化相とその娘ことカロリーヌは脱税の疑いで予備調査を開始しています。また、フランス外交官のファブリス・エイダ⁠ンが国連文書をエプスタインに渡した疑い⁠などを含む3件の疑惑についても捜査中しているそうです。エイダンはこの疑惑を否定しています。エプスタインファイルに名前もあるはずなのによくも言い逃れしていますね。

どうやら、エプスタイン文書にはエプス‌タイン⁠が凱旋門近くの高級マンションを所有していたそうですよ、それでもって、エプスタインはパ​リを頻繁に訪れていたことを示す飛行記録や電子メールまであるそうです。もうこれは黒ですね。

 

どこにでもいるエプスタイン

そうとしか言いようがないですね。ここまで来るとどの国にもエプスタインは訪問しているんじゃないのかなと思われます。まさかのフランスにまで拠点を置いているとは思ってもなかったです。私的にはここまできたら195〜6ヶ国に拠点を置いているのではないのかと疑っています。フランスの捜査だってまだまだ色々出てくるでしょうね。

 

エプスタインネタはEBSに繋がりやすい

エプスタインはどこの国の人たちとも絡んでいるからこそ、今回の騒動はEBSに繋がりやすいのかなと思われます。まずはエプスタインファイルに載っている輩は一律に潰していくのかなと。そして、先ほども述べたように、その対象者の活動内容に関する闇を暴いていく可能性は高いかと思われます。個人的には医療の闇からコロナ禍のからくりはやる予定だと思っています。なぜなら、天使のふりした悪魔の医者なくしてペド活の醍醐味ことアドレノクロムは作れないからです。

まとめ

フランスがこの様なら日本だって同じようなものでしょうね。日本だと長野にエプスタインが所有してる土地があるそうですね。これはビルゲイツも絡んでいます。あと、フルチャンで日本のエプスタイン島こと淡路島にもエプスタインは訪問してもおかしくないでしょうし。なんなら、あの島にエプスタインが訪問していない方が事件レベルかと。とにかく、エプスタインはどこにでも登場しているのは事実です。これはもう大騒動は間違いないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました

りかちゅう

 

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