どうも、りかちゅうです!エプスタインの話で盛り上がっていますね。他にも悪の悪事なんてたくさんあるはずなんですけどね?まあ、そんなことはさておきその加担者の1人でもあるエプスタインに関しては認知の歪みがおかしいです。自分のしてきたことなんてまだマシだと言っています。犠牲者の気持ちを考えろと思います。感覚が麻痺してるのかもしれませんね。ですので、この記事にてその話をしますね!
エプスタインって何者?
元は大富豪です。ビジネスでヒットした感じですね。それはあくまで表向きの話です。本当の姿はただのペドです。それが露呈されたのは彼が島を買った時からです。彼は自分で島を買いました。それ故にエプスタイン島と言われるようになりました。その島を買って何しているのか?ただのバカンスではないです。ペド活のための島です。
彼は大富豪だからイルミーと絡みがあります。そのため、手下に子供を誘拐するという形でその島でペド活をしていました。内容は察してください。エグいものだらけです。レイプよりレイプです。とりあえず、エプスタイン島のことはこちらに載せますね!
彼自身のセルフイメージがおかしい?
エプスタインは実は亡くなっています。自殺ですね。悪さしといて自殺とかクソですね。今頃地獄で涙かと?まあ、それで、エプスタインのセルフイメージって狂ってるんですよね。その話をこれからしますね!
1.自分はマシだと主張するエプスタイン
アメリカの司法省が新たに公開した資料に含まれていたビデオインタビューのネタです。エプスタインは自分自身が「悪魔」であることを否定し性的捕食者としては「最も低いレベル」にすぎないと主張していたそうです。どこがだよと思いますよ。ちなみに、インタビューは約2時間ほどで第1次トランプ政権で首席戦略官を務めたスティーブ・バノンさんによって行われたものです。また、撮影日時は不明であるものの、エプスタインニューヨークの自宅で撮影されたと推測されています。
2.詳細
バノンさんがエプスタインき「自分は悪魔だと思うか?」と問いかけると、エプスタインは黒いシャツに眼鏡姿で「いや、でも、いい鏡を持っている」とほほ笑みながら答えたそうです。また、質問が繰り返されると「分からない。なぜそんなことを聞くのだ?」とエプスタインは濁していたそうです。また、バノンさんがエプスタインを「クラス3の性的捕食者」と呼ぶと「違う。私は最も低いレベルだ」と反論したそうです。ちなみにクラス3という分類はアメリカで用いられる区分です。クラス3は公共の安全に対する最も深刻な脅威を示すものです。
やってることはレイプよりレイプな時点でクラス3どころじゃないでしょうが…。それなのにエプスタインの認知は歪んでいますね。ただ、バノンさんが「だが犯罪者ではある」と畳み掛けるとエプスタインは「そうだ」と認めだそうです。
3.バノンさんの苛立ち
バノンさんはこのやり取りに先立ちエプスタインに対して「世界で最悪の人々に助言して稼いだ金」だとしてエプスタインのの財産を「汚れた金」だと考えているかと質問しました。これに対しエプスタインは「自身の資産は合法的に得たものだ」と主張する一方で「倫理は常に複雑な問題だ」と言いました。正当化するなと思いますが。さらに、エプスタインはパキスタンやインドでのポリオ根絶を支援するために資金を提供したことを挙げ自らの金の稼ぎ方を正当化しようとする一面もありました。
ただの言い逃れではないと思う
ペド活をすることが正しいと思っているのかと言ってやりたくなりますね。まあ、イルミーはそれをすることが常識だからそんなこと言っても通用しないでしょうけどね?だからこそ、世間でよくある言い逃れや誤魔化しってわけじゃないのかなと思います。本当にエプスタインは自分のやっていることが世間では最低なことをしてると思ってないのかなと。もしその説が一理あるならばエプスタインからしたら子供達の命が消えることなんてノーダメージなんでしょうね。サイコパスの次元を超えています。
まとめ
エプスタインのセルフイメージがおかしいならば加担者たちだって狂っていると思ってください。きっとエプスタインと同じように自分の悪さレベルはそれほどとかいう気がします。奴らの常識は世間では残酷なことをすることなんでしょうね。あと、ここでは詳しく話しませんでしたが本当にエプスタインよりも酷いやつはいたのかなと。マジな黒幕ってやつですね。それ故にこのネタに至ったとも読めるかと。とにかく、悪達は色々狂っていることは今後露呈されるのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう