どうも、りかちゅうです!パンデミックは仕組まれているのは常識ですね。マスコミ利権と医療利権のために。だから、プランデミックとも言われています。もちろん、あのコロナだってそうです。それで、コロナのプランデミックに関しては大元が誰なのかは発覚しています。それはビルゲイツとエプスタインです。この2人は2017年からパンデミックのシミュレーションを計画していたことが発覚しました。ですので、この記事にてその話をしますね!
エプスタインとビルゲイツの関係
結論から言えばお友達です。貧民層を排除する計画、プランデミック、地球温暖化の利権の話など。ありとあらゆることで2人は繋がっていました。メインのものは2人で1つみたいな感じかと思われます。詳しいことはこちらを見てください!
エプスタインファイルにコロナの計画があり!
エプスタインファイルにも書かれていたらもう言い逃れできないですね。ですので、その話をしますね!
元ネタ
こちらです!
https://x.com/nichulscher/status/2018037350404882824?s=46
この文面め問題となっているのはビルゲイツが関与する非公開シンクタンク「bgC3」で検討されていた成果物に関することです。このメールは本来ならばビルゲイツ本人に宛てられた業務上の文書でした。ですが、後からエプスタインにも共有されていたそうです。
このメールで何を話してたか?
メールではbgC3における検討テーマがメインでした。国内の医療政策や医療データの扱い、ニューロテクノロジーや脳科学といった分野が挙げられていました。それで、そのテーマの中に「病原体ストレインを想定したパンデミック・シミュレーション」と明記されていました。
別のメールにもコロナ計画がある?
別のメールでは、2015年にビルゲイツはエプスタイン宛てのメールで「パンデミックへの備え」と題し「ご依頼のとおり、パンデミックへの備えに関する会合の議題案の草稿を添付します」と言っています。元ネタはこちらです!
https://x.com/liz_churchill10/status/2018439093420536119?s=46
この文面にはこのようなことが書かれています。
WHOこと世界保健機関やICRCこと赤十字国際委員会をどのように正式に関与させるか(共同ブランド化など)といった点です。よろしくお願いします。うまく実現できることを願っています」と記されていました。
ただ、メールは差出人が黒塗りとされており誰がエプスタインに宛てて送ったのかは判然としません。ですが、悪たちさプランデミックをしようとしていたことは紛れもない事実ですね。
ハンタウイルスはでたらめウイルス?
ハンタウイルスがネタになっていますね。あんなの茶番劇ですからね?あとハンタウイルスをネタにしたとしてもリターンってそうないんですよね。なぜなら、ハンタウイルスは元は4類のため騒いだとしてもコロナ禍のようなことをする確率が低いからです。それで、このハンタウイルスってハンガリー語で「デタラメウイルス」と訳せるそうです。もう確信犯ですね。たとえハンタウイルスが4類だとしても、デタラメウイルスの時点で利権のために作られたウイルスってって言っているようなものです。
まとめ
ナチュラルに起こされてる疫病ってどれくらいあるんですかね?大半のものは意図的かと思われます。逆に意図的に起こさないと医療側は儲けることができないのかなと。そこまでして利鞘稼ぎたいってがめついですね。元からお金あるのにもっと欲しいなんて欲深いですね。ただ、こんなこと晒されたら一定数の人たちはプランデミックに乗らないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう