どうも、りかちゅうです!コロナワクチンではなく治療薬での副作用で死者が出たという話が上がってきていました。治療薬も危険性であることを示唆するニュースですね。まあ、治療薬のトラブルって隠されてるだけで前々からあったとは思うんですよね。ただ、この事例に関してはなかなか深刻なものなのでこの記事にてその話をしますね!

製薬会社はボランティアじゃない!

会社なんだから当たり前だろってところですけどね。ただ、ボランティアじゃないからこそ分かっておかないといけない点があります。それは製薬会社は人を根本的に治療するためにある機関ではないことです。だって人を根本的な所を治療して健康的な人が増えたらみんなして薬に用がなくなりますよね?そしたら製薬会社の利益がなくなります。それ故に製薬会社は表面的なところしか治す薬しか出してません。

いや、それ以上にあえて人を悪化させるようなことをすることもあります。コロナワクチンが答えですね。悪化させて治療薬を与えて利益を作る。そんなメカニズムです。詳しいことはこちらを見てください!

製薬会社は病人を治療するために存在してるか?

治療薬のやらかし事例

このように、製薬会社なんてブラックな会社です。基本的に西洋医学の薬は裏があると思ってください。それで、最近ある薬で死者を出してしまいました。ですので、その話をしますね!

1.血管炎の治療薬で死者20人

長野県松本市にあるキッセイ薬品工業は2026年5月16日までにアメリカ企業が開発しキッセイが国内で販売する血管炎治療薬こと「タブネオス(一般名アバコパン)」を服用後に死亡した患者が20人いると報告しました。その中には因果関係が不明なものも含みます。重篤な肝機能障害が報告されており、医療機関に対して新規患者への投与を控えるよう呼びかけた。

2.症状の詳細

キッセイ薬品によるとタブガネスは2022年の市販後、国内では約8500人(2026年4月27日時点)が使用したとみられているそうです。その際に、肝機能障害は薬の「重大な副作用」に挙げていたらしいです。それもあって、肝臓の胆管が消失する「胆管消失症候群」は22人報告され、死亡した20人のうち13人がそれに該当しています。しかも、服用後3カ月以内に発症していたそうです。

そのため、キッセイ薬品は2026年5月1日付で「重大な副作用」の欄に「頻度不明」として同症候群を追記しました。また、現在投与中の場合は肝機能障害のリスクや代替治療を十分に説明し投与の可否を慎重に判断するよう求ているそうです。

薬の注意書き見たことある?

市販の薬であれ日々の治療薬の説明書や成分表などをちゃんと見たことありますか?この私も見たことはあるものの、成分表などは何かの成分って感じですけどね。おそらく、理系の人ならばどういう成分かを分かる人はいるのかなと思われます。分かる人ならどういうリスクがあるのかは使わずとも察せそうですね。

また、治療薬の説明書に副作用は見たことはありますか?そこに飲みすぎることのリスクなどは書かれてます。1週間以上は服用するなは王道ですね。あとは治療薬の併用は副作用起こしやすいとか。これ見ても、治療薬って毒性がないとは言い難いですよね。確かに、食事でも良いものでも摂り過ぎたらダメならものはありますよ?ただ、治療薬の場合副作用の欄に書いてるあたりがあれと思ってしまいます。

まとめ

外科医は治療薬を利用しないみたいな話はチラっと聞いたことあります。これは一理ありますね。だって、外科医って人の体内含めた身体の構造を知らないといけない仕事ですよ?となれば、治療薬を服用したらどの臓器にどう反応するかは察せないとダメな気がします。外科医のスペシャリストになら尚更ですね。それで、その外科医が治療薬は使わないと言っていることは治療薬の実態を知ってると言っても同然です。このうなことを踏まえても、現場の人が危険だと言っているのを製薬会社って恐ろしいなと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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