どうも、りかちゅうです!エプスタインシリーズです。今回はニューメキシコ州の牧場についてです。エプスタインはムカつくことに悪人でありますが金はたくさんあります。その金で人を救えるよと思います。でも、彼は救いません。それ故に彼は島以外にも自分の牧場を持っていました。牧場で何してたんですかね?それを知るためにもニューメキシコ州の政府は調査することになりました。ですので、その話をこれからしますね!

 

ニューメキシコ州の動き

米ニューメキシコ州議会下院はエプスタイン氏が所有していた牧場を調査するために超党派の特別委員会を設置することを2026年2026年2月16日に可決されました。賛成62票で反対に回った議員はいませんでした。

可決されたこの法案は「真実委員会」と呼ばれる当該の委員会に「ゾロ牧場」として知られるこの地所における「犯罪行為の疑惑」を調査するよう指示するような法案です。また、その他の「立法措置」が必要かどうかを判断するよう求めています。ちなみに、法案にはこのように書かれています。

下院は、ゾロ牧場での犯罪行為の疑惑に関する調査の不履行とその潜在的な結果のリスクが、州の安全と福祉に引き続き影響を及ぼすことを懸念する。また立法府の不作為が続くことで、州政府に対する国民の信頼が脅かされかねないとも考えている

ニューメキシコ州の議員の声

議員は政府が対応できないところまで頑張ると言っています。ですので、議員の声をこれから話しますね!

1.メラニー・スタンズベリー連邦下院議員

ニューメキシコ州選出のメラニー・スタンズベリー連邦下院議員は217日に法案の可決を称賛し法案の共同提案者との会合で「ニューメキシコ州は連邦政府が対応できていない問題に対処している」といっていました。また、彼女さ

ニューメキシコ州のゾロ牧場では長年にわたり性的暴行や虐待の疑惑が持ち上がっていたことも明かしています。それなのに、地元当局もFBも徹底した捜査を行ってこなかったそうです。

2.マリアンナ・アナヤ州下院議員

法案の共同提案者の一人であるマリアンナ・アナヤ州下院議員は法案が超党派で可決されたことに安堵し委員会は州に責任を問う用意があると言いました。マリアンナ・アナヤんは議員として捜査を行うだけでなくエプスタインに助長した者たちや被害者を見捨てた機関にも責任を負わせることが自分たちの義務だと強く感じているそうです。

エプスタインは牧場で何をしていたのか

肝心なのはそこですよね。これから話しますね!

1.エプスタイン島とやってることは同じ

アメリカの司法省が最近公開したエプスタイン氏文書の中には2019年に地元ラジオ番組の司会者エディ・アラゴンに送られた電子メールが含まれている。そこには「ゾロの外にある丘のどこかに、外国人の少女2人が埋められた。ジェフリーとマダムGがそう命じた」と書かれていたそうです。なんでそんな状況に至ったのかメールの内容にはその2人の少女は乱暴かつ異常な性行為の最中に首を絞められて死亡したという文面が書かれています。エプスタインの子供はボコボコにして捨てるという行為は真実ってことですね。

2.ニューメキシコ州の議員が動き出す

このメールをきっかけにニューメキシコ州の公有地管理委員を務めるステファニー・ガルシア・リチャードさんは先週州司法省及び州検察に書簡を送りこの申し立てを調査するよう求めました。

ガルシア・リチャードさんはCNNにエプスタインの牧場にはリースされていた州有地が含まれていたと言っています。また2019年のメールで言及されている牧場の背後の丘に関する疑惑は一度も調査されていないと告発しています。それ故にガルシア・リチャードさんは書簡の送付後、州司法省の特別捜査局から州有地に関する「背景情報」や2019年に公開した手続きや文書について問い合わせがあったと明らかにしました。

 

3.可決した法案の内容

下院で可決した法案の条文ではエプスタインが1993年に購入した牧場は元テキサス州上院議員ドン・ハフィンズさんの家族により2023年に購入されているそうぇす。ハフィンズさんは現在、テキサス州の会計監査官に立候補中だそうです。ちなみに、ハフィンズさんは2月16日にSNSで牧場購入時に支払われた金額はエプスタインの被害者に寄付されたと説明しています。牧場はキリスト教徒の避難所として再建される予定だそうです。

まとめ

島だけじゃ気が済まなかったんですね。私はてっきり牧場で遺伝子組み換えの生き物の研究をしているのかと思ったら相変わらずのペド活でしたね。まあ、動物関係の悪事はいずれ出てきてもおかしくないですけどね。ただ、今回の内容もエプスタインという人物像を物語っていた内容でしたね。どんな場所でもペド活なんて。ただ、こんなのまだまだです。他の州でも何かあってもおかしくないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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