どうも、りかちゅうです!アンドリューはイギリス王室の中でも目立っていますね。まあ、悪い意味ですけどね?彼はペド活動を平気でしていた人でした。今回もその関連の話です。アンドリューは宮殿の警備規定を平気で破っていたそうです。それが元警護官に告発されました。アンドリューは2026年2月に逮捕されてるのでこの情報で彼の制裁ポイントは上がりますね。ですので、この記事にてその話をしますね!
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アンドリューはイギリス王室の問題児!
イギリス王室は悪ではあります。日本の天皇家と同じようなものです。それで、アンドリューはなかなかの問題児です。まず、エプスタインリストになっています。それだけではないです。アンドリューの被害者が色々告発しています。バレても記者会見ではひらきなおりでした。その影響でアンドリューは引きずりおろしです。でも、なぜか存在してたそうです。詳しいことはこちらをみてください!
警備規定を平気で破るアンドリュー
このように、アンドリューはイギリス王室の問題児です。ここまで大胆にペド活動がバレてやらかしているのに生き残れる時点で利権ありきですね。それで、彼は警備規定を平気で破っていたとか。その話をこれからしますね!
1.元警護官の暴露
アルドリューはギレーヌ・マックスウェルを含む女性たちをバッキンガム宮殿に招き入れることで宮殿の警備規定を何度も破っていたことを王室警護を担当していた元警護官ポール・ペイジが2026年9月にタレコミました。アンドリューと性犯罪者との関係を捜査していた際にロンドンのアメリカ大使館に提出されたFBIの資料の中で発覚したそうです。
2.名前を記録させないようにしてた
ポール・ペイジはチャールズ3世の弟にあたるアンドリューが1997年から2004年にかけて女性たちをバッキンガム宮殿に招き入れる際に警察が入館者名簿にその名前を記録しないようにするなど複数の安全規則に違反していたと主張しました。彼曰く宮殿の警備担当者はアンドリュー元王子は結託しており、ギレーヌ・マックスウェルは元王子に招かれた人物の1人だったそうです。
3.告発する気のあるポールペイジ
ポールペイジは「私は証言者となり得る人物、情報源として協力する意思がある。私の証言を文書やほかの証人、すでに存在する捜査資料と照合できるよう、事情聴取を受ける用意もあります。」と、「タイムズ」紙が確認した資料の中で述べています。さらに、彼はアンドリューを訪ねてきた女性たちに関するいくつかの状況を目にしてきました。また、警備スタッフがこうした女性の訪問者に対して、どのように対応するよう指示されていたかも見てきました。」
4.警備基準も狂ってる
FBIに対しポール・ペイジはアンドリューの招待客に関しては宮殿を訪れる人々に通常適用される警備手順が守られていなかった事例についても説明しました。その際にポール・ペイジはギレーヌ・マックスウェルがバッキンガム宮殿に滞在していたことや彼が宮殿への出入り、アンドリューとの関係について私が目にしたことを説明し高田を告白しました。
さらに、ポール・ペイジの記憶では宮殿への出入りは警備スタッフが関心を抱くほど異例なものだったことも暴露してきます。一部の訪問者に対する扱いやアンドリュー関する情報について適切なレベルの警備上の確認が行われていたのか疑問に思うとまで言っています。
ロンドン警視庁の動き
アンドリューは2026年2月に逮捕され現在公職における職務上の不正行為について捜査を受けています。こうした中、ポール・ペイジは情報提供を申し出たものの、イギリス警察に取り合ってもらえなかったことを受け、FBIに情報を提供することを決めたそうです。
この状況を見てロンドン警視庁はアンドリューの過去および現在の王室警護担当者に連絡を取り捜査に関連したことで見たり聞いたりしたことがないかなどの声かけや注意深く思い返すよう求めたことを明らかにしました。
まとめ
相変わらずですね。イギリス王室は悪なのは分かっていますがここまで悪目立ちしているのはアンドリューがダントツかと。悪さするならもっとバレないようにしろと思います。あの過去の会見の時なんて開き直っていましたし。それなのに、一応存在できてたのはイギリス王室の利権があったからなのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。