どうも、りかちゅうです!コロナ禍は2023年には日本では終わりましたね。他の国の方がもっと早めに終わってはいましたが。ですが、いまだにコロナ脳をやっている人は一定数いるかと。日本って相変わらずと思う人はいそうですね。ですが、そうでもないです。アメリカでもカルフォルニアならそういうのはチラホラいるらしいです。ですので、そこらへんの話をこれからしますね!

マスクしてる人はアメリカにもいる!

日本でもコロナ禍は終わってるのにまだマスクしてる人はいるみたいな言い方をしてる人はいます。ですが、アメリカも似たようなものはあります。実はロバート・F・ケネディ・ジュニア保健福祉長官は演説で以下のように語っていました。

RFK Jr.は、一部のカリフォルニア人が2026年になってもまだ車の中で一人でマスクを着用し、社会的距離の確保を実践していると言っています。 「先週、ロサンゼルスにいましたが、車の中で一人でマスクを着用して運転している人たちを見ました。」 「2026年ですよ。」 「彼らはまだそれをやっています。」 「彼らはまだ社会的距離を保っています。」

元ネタはこちらです!

https://x.com/maha_action/status/2113693460238667996?s=46

まだコロナ禍モードの人もいる

流石のカルフォルニアですね。何度も言ってますがあの州はイルミーの鑑です。それもあって、コロナ脳やれてる人がいるのかと。動画見てもケネディ長官はマジかよみたいな感じはありますけどね。にしてもカルフォルニア人って言い方に笑えますwwwwwww。皮肉でしょうね。

まあ、日本だって大方がコロナ禍なんて忘れてしまった感じはあると思います。この状況見ても大半が適当に世間の言い分に流れているだけなのが分かります。ですが、カルフォルニア同様一部にはまだコロナ禍が終わっていない人たちがいます。顔隠したい系含めたマスクの依存症になってしまっている人もいますからね。いや、それ以上に病院や介護などで本当に感染対策としてやっている場所はそれなりにあります。日本の病院なんてまだマスクいうんかいってところありますからね?

一度作られた病気や固定観念は覆せない

そうとしか言いようがないのかなと思います。もうマスクをしたいな人たちだっていざ風邪や発熱したらコロナかなインフルかなみたいに言っていますからね。まずコロナで使われたPCR検査は病気のための検査じゃないぞと言いたくなりますけどね?軽度なコロナ脳やってた人がまさにそうかと。

まあ、それくらいなら許容範囲です。ただ、この騒動の前科は想像以上です。過去にマスクがどうこうしたことで重度なコロナ脳はそこのフェーズから抜け出せてません。抜け出せない側が馬鹿なだけといえばそれまでです。ただ、あの騒動の前科は思ったよりも重いものはあるのかなと思われます。ここまで来たら全世界のお偉いさんたちがコロナ禍の真相を生々しく言うしかないです。

まとめ

まあ、コロナ禍よりも前からこの世はイルミーが牛耳っていたのは事実です。生物学的に見ても、天体学的に見てもナンセンスなものは普通にあります。集団行動がまさにそうです。集団行動する=料理で言うならたくさんの種類のドレッシングを混ぜてるようなものです。不味いものが爆誕しますよね?なのに罷り通すのは悪たちからしたら大衆を洗脳できて都合がいいからです。

他にも資本主義社会は物質的なことで悩ませるのがテーマです。理由はそうすることで自分の本心、欲望、内省などが出来なくなるからです。逆にゲサラが来たらその自己対峙ができない人はサイレント不幸になります。要するに、記事のテーマとはズレてはいますがコロナ禍よりも前から人は洗脳されていたのかと。だからこそ、深く調べこむ必要はないですがイルミーがどういう構造で人を染めていったかは確認したらいいのかなとは思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

りかちゅう

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