どうも、りかちゅうです!北朝鮮って色々叩かれていますが実はホワイトハットの国です。トランプやプーチンの動きから察せますが。だからこそ、この問題にはある誤解があるんです。それは横田めぐみさんの件です。彼女は拉致されていません。北朝鮮に行って色々貢献してるんです。しかも、かなり重要なポジションだから前々から被害者の中でも目立っています。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

横田めぐみさんの拉致事情

横田めぐみさんは1977年にバトミントン部の練習が終わり、帰宅中に、北朝鮮の工作員に拉致され、北朝鮮に連れていかれたとされています。その当時13歳だったそうです。

それから、2002年9月の小泉純一郎が北朝鮮訪問の際にあることが告げられます。それは横田めぐみさんはその後北朝鮮で金英男という男性と結婚し1993年3月に死亡したと。その際に金英男という人物と写した写真が添えてありました。

金正日が送ってきた写真

先ほどの話は嘘です。あえて嘘を言ったようなものです。それは写真に暗示されています。こちらです。

左が金英男さんで右の女性が20代のころの横田めぐみさんのようです。2人の足元になんと影がありません。さらき、遠近感も明らかにおかしいし奥の建物と2人の身長の具合を見ても2人が巨大すぎます。これはもう明らかに合成写真ですね。

なんで北朝鮮はこんな見え見えの合成写真を渡してきたのか?それは横田めぐみさんは結婚してその後死亡したことは嘘であることをしれっと暗示しているのかと思われます。

 

拉致被害後の面会

拉致被害のあとある面会がありました。この面会はメディアの嘘を暴く元となります。ですので、その話もしますね!

1.キム・ヘギョンの面会

2006年に横田めぐみさんの娘であると伝えられていたキム・ヘギョンさんが来日し横田邸で横田夫妻との面会を果たしました。この面会の模様はテレビで大きく報道されました。

 

その後、ヘギョンさんのDNA 鑑定が行われました。その結果、横田めぐみさんとヘギョンさんが親子関係である確率が99.997%となりました。その事実から横田夫妻が記者会見を開きました。「1今までは横田めぐみの娘と思われるキム・ヘギョンでしたが、これからは横田めぐみの娘ことキム・ヘギョンでお願いします」と述べたシーンがテレビで報道されたらしいです。

2.ウランバートルの面会でのアクシデント

それから、2014年の3月10日から14日の間に横田夫妻はモンゴルの首都ことウランバートルに赴きキム・ウンギョンさんと面会します。その直後に、北朝鮮側から次の2枚の写真が公開されます。こちらです!

この写真も北朝鮮からの決定的なメッセージです。どういうことかというと「ウランバートル、キムウンギョン」とググってみてください!情報がめちゃくちゃになってます。なぜなら、この写真に込められた意味を隠蔽するために行われた工作のせいです。特に2枚目の方はこの写真の意味が正確に伝わってしまいます。さらに、日本政府、マスコミ、被害者の会がついてきた嘘がすべてバレてしまうんです!

 

政府は二転三転した回答をする

この面会はモンゴル政府の迎賓館で行われました。事前に通知は一切されず報道陣も入室を許されていません。要するに、秘密裏に行われた故に政府は面会の事実を発表するつもりがなかったということです。ですが、面会直後にまず1枚目の写真が流出されたこと3月17日になって外務省は慌ててこの面会の事実を公表します。その際の報道は横田夫妻が抱いている幼児がキムウンギョンさんで横田夫妻はひ孫に会えてうれしかったと言っているということになっています。

その後、2枚目の写真が流出します。そこで政府は実は左の女性はキムヘギョンさんでありこの幼児の母親であると言い出します。ですが、キムヘギョンは来日した2006年の時点で13才です。その8年後ですから21歳です。写真の女性そんなに若いのか?違いますね。そのツッコミを受けたことでまた下手な嘘をついています。挙げ句の果てにヘギョンはウンギョンの間違いでヘギョンさんは存在せず正式にはウンギョンという名前だったといい始めます。そんな嘘通用しなくなってますけどね?

 

この騒動の真相

政府がどんなに嘘をついてもどこかで矛盾が生じてしまいました。ですが、一切矛盾が生じない解釈が1つだけあります。それは2006年に来日した13歳の少女がキムヘギョンさんでモンゴル迎賓館で横田夫妻が抱いている少女がキム・ウンギョンさんです。そして、2枚目の写真で横田早紀江の横にいて親しそうに肩を抱いている女性は誰なのか。それは当時49歳となった横田横田めぐみさんです。

 

横田めぐみさんは何してるの?

要するに、横田めぐみさんは生きていてひそかに両親とも会っていたことになりまふ。にしても、横田めぐみさんは北朝鮮でどのような立場で何をしているのか?これも北朝鮮が答えを示してくれています。北朝鮮は2015年の朝鮮労働党結党70周年式典の時に指導者である金正恩が記念式典の写真を公開しました。こちらです!

真ん中にいるサングラスをかけて帽子をかぶった人物が金正恩のお父さんこと金正日です。そして、前列に並ぶ5人の女性が金正日の妻たちです。ちなみに、右から2人目黄色い服を着た女性が第3夫人の高容姫こと横田めぐみだそうです。この1984年の写真で横田めぐみさんは当時19歳です。要するに、この写真は横田めぐみさんは金正日の妻の1人ということを匂わせていらことになります。ちなみに、2024年の横田めぐみさんは こちらです!

今でも活躍してるってことですね。

横田早紀江は悪です!

ここが難しいところです。横田早紀江と横田めぐみさんは親子なのに捻れてるという。横田早紀江は本当のことを隠して娘が拉致被害者ですと言って涙しています。その方が支援金など貰えるからでしょうね。あと、横田早紀江のルーツを辿るとあの悪の家でもある李家と繋がります。要するに、横田めぐみさんはホワイトハット側なのにその親は違うってことです。まあ、さっきの面会でのアクシデントの件を見ても北朝鮮側は拉致してないことをしれっと伝えてますけどね。ちなみに、横田早紀江に関しては本物は処刑されてて今はゴムや影武者です。

まとめ

横田めぐみさんが北朝鮮に渡って金正恩の妻になった理由に関しては謎ですけどね。横田早紀江のルーツが影響しているのか話を知りませんが。ただ、私はこの事実を知った時は衝撃走りましたね。横田めぐみさんは拉致じゃなくて結婚のために北朝鮮に行っていたと。もちろん、他の人たちも拉致なんてされてないです。これ見てもメディアの脚色が相変わらずだなと思いました。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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