どうも、りかちゅうです!JPモルガンという存在はご存知ですか?金融関係のことを触れている人ならば名前を聞いたことはあるかと。世界の銀行や会社の大元になっていることはあります。日本の銀行もそうだったりします。あの全東信も関連してるとか。ちなみに、JPモルガンはイルミー側です。そのイルミー側がインドにて摘発されました。イルミー側の悪さは許さないってことですね。ですので、この記事にてその話をしますね!
JPモルガンはイルミー!
イルミーとは言っても階級があります。その階級も細かくてウザいんですけどね。それで、JPモルガンは13支族の1つです。ロックフェラー、ロスチャイルドと同じポジションです。ちなみに、JPモルガンはロスチャイルドと同じ金融面を牛耳っていた家でした。それもあって、金融関係ではその名前はちらほら出てきますよ?
JPモルガン関係の会社が相場を不正操作
今回のやらかしは金融面のことです。インドの話です。日本ではないですがやらかしはやらかしなのでとりあえず話しますね!
1.JPモルガン関連の会社のやらかし
インドの証券規制当局は2026年8月19日に取引終了時に証券の最終公式価格を決定するために新たに導入された終値決定の仕組みに関して、取引を操作した疑いがあるとして2社を市場から締め出した。その2社はコプソール・モーリシャス・インベストメントとマンシ・シェア・アンド・ストック・ブローキングです。
ボンベイ証券取引所ことBSEのSENSEX指数に連動する週次デリバティブ契約の満期日だった8月13日に違反疑惑が発生したそうです。それで、公開情報によるとコプソールはJPモルガン・チェースが所有するモーリシャス拠点の企業らしいです。ちなみに、JPモルガンの広報担当者はコメントを控えたそうです。また、マンシ・シェアからは直ちにコメントを得られなかったそうです。
2.摘発方法
SEBIは暫定命令で締め出した2社から計3680万ルピー(38万4324ドル)を没収するよう命じたと明らかにました。にしても、どう摘発したのか?SEBI終値を決定するために新たに導入されたクロージング・オークション・セッションことCASを使いました。CASの解析によるとコプソールによる積極的な買い注文とマンシによる大量の売り注文がSENSEX指数構成銘柄の価格をゆがめたと指摘したそうです。また、マンシはその後、売り注文の大部分を取り消したそうです。ただ、SEBIによると現時点では両社が共謀していたという証拠は見つかっていないそうです。
3.CASとは何か?
SEBIはコプソールが約2960万ルピー、マンシが720万ルピーの不正利益を得たと推計しました。CASは価格発見機能を改善するため8月3日にインドで導入された仕組みで通常取引の終了後インド標準時15時15分から始まる20分間のオークション時間帯を指すそうです。
星占いの本質をイルミーは知っていた?
番外編です。JPモルガンの名言の1つに「ミリオネアは星占いを信じないがビリオネアは星占いを活用する」というのがあります。おそらく、奴らは星占いこと天体学の本質を把握して色々アプローチしていたのかなと。そうじゃなきゃそんな発言はしないと思うので。となると、悪達は宇宙の真相や天体などのこと本格的に知られたら困ると思っていた可能性は高いと思います。まあ、そこら辺って占いというエンタメにするか学問として追究するかで変わることは沢山あります。大半の占い師はエンタメ止まりです。そこら辺の愚痴に関しては話が逸れるのでやめておきます。
まとめ
インドのことは追いかけてなかったです。強いて言うならインドネシアで使われてる通貨がルピアなんですよ。そのルピアってRVの対象通貨です。それで、インドも同じ通貨かなと思ったらルピーという違う通貨でした。名前は似てますが。要するに、インドもRV関係につながる国かなと思ったら違かったのかと思っただけです。それくらいインド関係のことは触れたことない故に悪あがきしたかっただけです。ただ、インド側もイルミー側のことは許さなくなっているのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう