どうも、りかちゅうです!ディズニーランドはイルミーランド。そんなのは常識ですね。何度も言っていますが…。個人的にはミッキーと創価の池田の誕生日が同じなのが笑えます。そういう設定にしたってことでしょうけど?まあ、そんなことはさておき、ディズニーに関してはあのアトラクション関係以外にも追い詰められています。なんと、アメリカにてディズニー関係のメディアがピンチとか。ですので、この記事にてその話をしますね!
ディズニーはアドレノクロムの材料を探すところ
ディズニーはイルミー側なのはもう分かりますね。それで、その中でもディズニーが顕著にやっていたことがあります。それはアドレノクロムの材料探しです。アドレノクロムって子供のアドレナリンが必要なんですよ。それだから変に若返るんですからね?
となると、子供を意地でも見つけないといけません。そこで、悪達は子供が集まるような場所を意図的に作りました。ディズニーランド・シーがまさにそうです。特にトイレなどで子供を連れ去るとか。しかも、ディズニーは地下室に繋がるような仕組みになっています。詳しいことはこちらを見てください!
ディズニー関連のメディア事情
ディズニー傘下のメディアとかあったんですね。調べたら知ってるメディアではあったもののディズニー関連とは思ってなかったので。とにかく、これから話しますね!
1.審査の差し止めのために提訴するディズニー
アメリカメディアの娯楽大手ウォルト・ディズニーと傘下の放送局ABCは2026年8月18日にABC系列8局の放送免許を巡る前倒し審査の差し止めを求め連邦通信委員会を提訴したそうです。 ディズニー側は訴状でFCCが政権の要求に屈することを拒むネットワークに対し強要や報復を図っていると主張しました。また、免許更新手続きを停止しFCCが公聴会日程を設定することを阻止するために速やかに仮差し止め命令を出すよう裁判所に求めたそうです。さらき、パブリックコメント期間が今月終了しているためFCCはいつでも措置を講じることができると訴えたらしいです。
2.トランプの対応
一方でトランプは自身に批判的なコメディー番組や報道番組の打ち切りを放送局側に繰り返し求めてきたりABCの放送免許剥奪の可能性にも言及しています。ただ、ホワイトハウスからのコメントは今のところ出ていないやしいです。一方でカーFCC委員長はロイターとのインタビューでABC免許取り消し手続きを開始するかどうかについてはまだ最終決定を下していないと説明は説明しています。いつのタイミングかも決まってないとか。ただ、事実と法律に従い前進し続けるそうです。
まとめ
相変わらずだなと思いました。ディズニーが悪側だからトランプを批判するってところが。トランプが初めて大統領として活動する前からボロクソに言っていた可能性はありますね。そりゃ悪からしたらトランプが大統領が大統領になったら不都合なことだらけですから。放送権を剥奪される可能性が出てるまでやってたのは相当ですが。他のアメリカメディアがどうなってるかは知りませんがABCは際立ってる気がします。この件だけでもディズニーはイルミーだなと実感しました。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう