どうも、りかちゅうです!トランプは散々理不尽な形でメディアに叩かれていました。具体的にはメディアはトランプを悪者にするために印象操作をしたりガセネタを言ったりしたりという感じがメインですね。なんなら、悪側はあえてトランプのCGを使ってトランプが言ったようにしたこともあるという噂を聞いたことがあります。メディアにとってトランプは敵だからこそ色々してますね。だからって、トランプも負けてません!ずっと戦ってます。それで、トランプはなんと直接対決をついにしました。ですので、その話をこれからしますね!
メディアがトランプを叩く理由
トランプとメディアは対立関係だからです。もう分かると思いますがメディアはイルミー側です。イルミー側とスポンサーを結んでいます。お互いの都合のいいように情報を発信している仲と思えばいいです。それに対してトランプはイルミーと戦ってる側です。さらに言うなら、トランプはメディアの悪さを晒そうと思えば晒される立場です。これはメディアからしたら痛いですね。それ故にメディアはガセネタであっても、印象操作や偏向報道をしてでもトランプを悪く言っているんです!詳しいことはこちらを見てください!
トランプがインタビューの際に対決!
このように、トランプはメディアに悪者扱いされるのが現実です。言ったら、プーチンも同じですけど。それ故にトランプはなんと最近になって直接対決をしました。ですので、そのことについてはなしますね!
1.途中退場するトランプ

トランプは2026年6月7日に放送されたNBCテレビのインタビューで司会者に対し怒りを顕にしました。どれくらいの怒りかというとトランプはインタビューを中断してその場を去るくらいです。
詳細としてはトランプ大統領は司会者に向かって「あなたは歪んでいる。あなたの報道機関もゆがんでいる。この番組も不正だ」といいました。そしたら司会者が「私はゆがんでいません」と言い返しました。トランプからしたら散々印象操作されてきたからこの発言にお怒りです。それ故にトランプは「あなたはゆがんでいるか、ばかのどちらかだ。終わりだ、もう行こう。」と言って途中で会場を去りました。
2.お怒りの内容は予備選挙での不正
トランプはNBCテレビのインタビューで民主党の地盤であるカリフォルニア州で行われた予備選挙について「不正だ」と主張しました。それに対してそれに対して司会者が「証拠がない」と指摘したことをきっかけにトランプはお怒りしその場を去りました。カルフォルニアはイルミーの州です。それだからハリウッドなど芸能界が盛んなんですよ?そんな州なら不正選挙なんて普通にしますね。
それもあって、トランプはカリフォルニア州の開票の遅さなどを含め、選挙にたいして不正の疑いがあると主張しています。 一方、カルフォルニア州側は有権者が圧倒的に多いことや投票の不備を修正する手続きがある。だから、開票には時間がかかると言っています。
選挙の不正はまだまだある
1番露骨な不正選挙は2020年の大統領選挙ですね。あのバイデンジャンプは狂っていましたからね。投票率100%超えるは事件です。そう考えると、あの不正が罷り通る時点で2020年はまだ悪が多かったんでしょうね。トランプは炙り出すためにあえて泳がせていました。
ですが、今となっては悪たちの勢力も落ちてきてるので2024年の大統領選挙は無事トランプが戻れました。ただ、その時も不正は多少あったらしいです。特にカルフォルニア含めた悪の州の方が粘っていたとか。もちろん予備選挙の件も、その延長線です。それ故に、トランプはインタビューを使って選挙もメディアも悪さや不正ばかりだと主張したのかと思われます。
まとめ
トランプは不正選挙に対してはすごく怒っていますね。怒るのは当然ですが悪たちの悪事はたくさんある中、不正選挙はかなり焦点を当てているので。となると、トランプ的には今後フェアな選挙を求めているのかなと思われます。
それはゲサラにも繋がります。ゲサラが発令されたら120日間の間に新たな政府を作るための選挙は付き物だからかと思われます。これはどの国も必須です。となれば、ゲサラの前に不正選挙をなくすための動きは必要になって来ないとダメかと。それ故にトランプは必死になっているのかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう