どうも、りかちゅうです!しばらくの間アメリカとイランの関係は騒がしくなかったですね。まあ、停戦していたから当たり前のことですが。ですが、その停戦も終わりを迎えることになるのかと。実はアメリカ軍がイラン軍に対して攻撃をしました。もちろん、イラン側も攻撃をしました。これはどう見てもアメリカから仕掛けたことだなとは思いますね。ただ、それには意図があります。ですので、その話をこれからしますね!
なぜトランプはイランを攻撃してるのか?
まず石油利権を奪還するためです。石油なんて悪たちの利鞘稼ぎのためにあるものです。なんなら、世の中にはもっと石油があるのにそれも隠しています。自分たちの肥やしにしたいだけですね。それで、イランのホルムズ海峡は世界の石油の中でも21%を占めています。それ故にトランプはまずはイランのホルムズ海峡を締めるためにイランを攻撃しています。詳しいことはこちらを見てください!
イランの軍事施設を攻撃
アメリカとイランの協議はなかなか決着がつきません。そんな中、アメリカ軍がイラン南部の軍事施設などを攻撃しました。詳細としてはアメリカ軍が2026年5月27日にホルムズ海峡周辺で脅威になっていたとするイランの自爆型の無人機4機を撃墜したとそうです。また、5機目の無人機を発進させようとしていた時にイラン南部の地上管制施設を攻撃したそうです。
そのような行動な理由は抑制的かつ純粋な防衛目的で行われたものだそうです。また、停戦の維持を意図したものだったとも言っています。ちなみに、アメリカ軍は5月25日にもイラン南部でミサイル発射基地や機雷を敷設する船舶を「自衛」の目的で攻撃したと明らかにしています。
この攻撃の意味
もちろん、停戦ではなくイランには報復をして欲しいということを意味していますね。もちろん、イランもアメリカの攻撃に対して対抗はしています。また乱れることになるって?それはそうですね。ただ、乱れることがないとダメかと。なぜなら、停戦のまま終わっていたら石油石油利権を奪還できないからです。ゲサラがを進めるにあたって石油利権は要らないです。それに伴ってフリーエネルギーリリースされますから。それ故に停戦で平和ってことにはできない一面はあります。
まとめ
今後の株式市場も気になる点ですね。日経平均株価はなぜかグイグイしてますが。ふざけるなと思うばかりです。まあ、そう言っても得られるものはないですけどね。ただ、今の景気から見てあの株価は狂ってるなと。ただ、今回の停戦が実質終わったようなことから今後はどうなるかは見えない点ではあります。逆に激化して仕舞えば下落のトリガーになってもおかしくないのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう