どうも、りかちゅうです!トランプはよくメディアに叩かれていますね。まあ、メディアからの攻撃は前々からですからね?2016年の大統領選挙からずっとです。それくらい悪からしたらトランプが嫌いなんでしょうね。ただ、メディアの攻撃はトランプだけではないです。トランプの奥さんことメラニアも被害に遭いました。ネタとしてはエプスタインの件ですね。ですので、この記事にてその話をしますね!
メラニアのガセネタとは?
実はメラニアはあのエプスタインと関係を持っていたという噂が流されてしまいました。元凶はメディアですけどね。それで、メラニアは2026年4月9日にホワイトハウスで異例の声明を発表しました。内容はもちろんエプスタイン氏との関係の否定です。また、メラニアは一部の報道や噂を厳しく非難しました。
声明の詳細
彼女はガセネタの内容についてちゃんと否定しています。では、具体的にどう否定しているのか?
1.決着をつけたいという決意
メラニアは9日に「私と恥ずべきジェフリー・エプスタインを関連付ける噓は今日、終わる必要がある」と述べました。また、エプスタインはトランプとともに同じパーティーに招待されたことがあるだけだったと。そして、交友関係はなかったと説明しました。
2.メラニアはエプスタインの犠牲者でもない
メラニアは「私はエプスタインの犠牲者ではない」とも言っています。その際にエプスタインによる少女への性的虐待は知らなかったとも言っています。「知らなかった」というのは同じパーティーにいた時の話でしょうね。さらに、司法省が公開したエプスタインファイルに含まれていたエプスタインの共犯者ことギレーヌ・マクスウェル受刑者とメラニアのものとみられる電子メールのやり取りについても意味のないものだと指摘しました。
3.メラニアのお怒り
メラニアは自分とエプスタインを結びつける報道について「卑劣で政治的な動機に基づく虚偽の中傷」と批判しています。さらに、議会に対してエプスタインの犠牲者に証言の場を与えるための公聴会を開くよう求めました。メラニアが記者団の前で公式の声明を発表するのは珍しいですね。相当のお怒りなのかと。ただ、この時期に声明を出した理由は不明ではあります。
メラニアにまで
驚きでしたね。メディアによるトランプ叩きは相変わらずであるけどメラニアまでそんな仕打ちを受けていたとか。にしても、悪側もガセネタが自爆でしたね。だってエプスタインを襲ったってネタを流したらメラニアが可哀想って考えに至る人はいますよ?だったら、メラニアもお仲間ですっていうガセネタの方が人を誘導できたのにと。
まとめ
トランプもエプスタインの件でガセネタが流れていますね。トランプも加担していた説があるとか。ちなみに、そのガセネタを流したのは悪側だったそうですね。しかも、AIでの作成だったとか相変わらずだなと思いましたけどね。それでもって、メラニアまで被害があったとは思ってもなかったです。まあ、私がそこら辺辿ってなかったのもありますけど。この件は前々からの話でしょうし。ただ、悪側もそこまでするなんて必死だなと思いました。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう