どうも、りかちゅうです!日本政府のアカウントがいきなり食糧備蓄の話をTwitterでしてきました。もちろん、普段はそんなこと言わないから驚いている人もいます。ただ、このいきなりの知らせはEBS繋がるのかなと思われます。EBSが起きたら買い物は困難です。それ故にいきなり備蓄の話が上がってきてるのかと。となると、EBSは間もないのかって?そうかもですね。ですので、この記事にてその話をしますね。
EBSって何?
備蓄ネタとEBSには繋がりがあるのでまずはEBSの話から!ゲサラなどを知っている人たちはわかる話ですね。EBSとは緊急放送のことを指します。emergency broadcasting system が正式名称です。緊急放送とは言っても何するのって?今までの社会システムがイルミーによって牛耳られていたことを長々しく放送することです。日本でいう玉音放送のロング版と思ってください。
このEBSはemergency ですので突然起きることが前提です。そして、起きる時ネットは使えません。交通手段となるインフラも止まります。他にも色んなものをストップさせた形で始まります。なぜなら、全世界の人たちがちゃんと見て把握しないといけない話だらけだからです。詳しいことはこちらを見てください!
いきなりの備蓄ネタ
震災の日など何かしらのシーズンでそのネタがあるなら分かります。ですが、今回はそうではないです。一体どのような備蓄ネタが出てるのか?
「政府広報オンライン」が2026年4月3日にTwitterでこのような投稿をしました。
もしもの時に備えて「食品備蓄」。地震などでライフラインが止まったり、物流が機能しなくなったりした場合、家庭でどれくらい備えているかが重要になります! 何をどれだけ備蓄すればいいのか、必需品は何かを確認しましょう
ちなみに、この投稿では大人2人が1週間分の備蓄をする場合のリストも掲載しまいます。具体的に水2ℓ6本分×4箱と、ボンベ×12本とカセットコンロ1つは、それ以外の食料品も列記しています。もちろん、いきなりの投稿なので周りはびっくりしてる声はあります。
EBSとのつながり
先ほども述べたようにEBSが発生すると生活が困難になります。交通手段やインフラが止まればスーパーやコンビニなどストップするわけですし。となると、当たり前ですが食糧を確保することが困難になります。だからこそ、まだEBSが起きていないうちに動いてと言っているのかなと思われます。
となると、EBSのフラグはあるのって?いきなり言い出すということはその可能性は高いでしょうね。次のフラグは交通機関の事情です。その話が上がってきたらEBSのための準備は本格化した方がいいかと思われます。
支援はあると思うけどね
EBSは人をいじめる行為ではないです。むしろ、現実を教えるための放送です。そのため、食糧難にさせるようなことはさせないはずなんですよね。ホワイトハットは鬼じゃないですから。だから、EBSが起きた時に生活できるための支援はあってもおかしくないかと思われます。だからって、何も準備しなくていいと言われたら違いますけどね。
まとめ
EBSの日程とかTwitterで流れてますがその日程に起こる可能性はほぼないです。それが現実になったらemergency じゃなくなりますからね?scheduled になってしまいます。ただ、EBSが始まる前の何かしらの示唆はあるのかなと。備蓄やインフラ関係の緊急連絡など。もし交通機関が一律に止まるみたいなことがあったら注意です。その前には対策を練らないといけないかと。要するに、今回の備蓄ネタはその前触れの中の前触れなのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう