どうも、りかちゅうです!金融崩壊なくしてゲサラはないです。なぜなら、ゲサラの条件として今の金融システムをリセットしないといけないからです。そのため、近々金融関係でブラックスワンが起きてもおかしくないです。下落的な意味ですからね?だからこそ、この記事にてブラックスワンが起きてもおかしくない要因を話しますね!

ブラックスワンとは何?

ブラックスワンとは事前に予想できない事件だったのに発生時の影響が極めて巨大で起きた後には必然だったように見える極端な事象のことでく。金融市場の大暴落や災害を指すリスク用語として使われています。ブラックスワンの由来は「白鳥は白いもの」と信じられていたことから来ています。ですが、オーストラリアで黒い白鳥が発見されたそうです。それ故に白鳥=白という常識が覆されました。ブラックスワンという用語もここから来ています。

ブラックスワンが来る要因

まだ日経平均もドカンとは下がっていないですね。今だと下がったり上がったりが多いかと。でも、上がるにしてもどこかで止められてますね。ただ、その焦ったいのも終わらないとダメです。まず今の相場なんて偽相場ですからね?でだからこそ、ブラックスワンの要因を話しますね!

1.ロスチャイルド家が家宅捜査

4代目のジェイコブ・ロスチャイルドは死んでいます。ロンメル死でしょうけどそのため、実質崩壊されているようなものです。ただ、それを畳み掛けるネタが死んでから2年後くらいに出てきました。それがロスチャイルド家がエプスタインのことで家宅捜査されたことです。ロスチャイルド家はイルミーの金融担当です。そこがエプスタインのことで家宅捜査されてるというネタが流れてるとなれば全世界の金融面が崩壊すること間違いなしです。

2.トランプとイラン

トランプはイランに対しねホルムズ海峡を開放しなければ国内の発電所をすべて閉鎖すると通告しましたね。それを実行したらまずは最大規模の発電所から9000万人が停電に見舞われるそうですね。ここに関しては一旦の猶予は与えられましたが。ただ、猶予はあったとしてもこの発言はイランの問題ではないんです!

実はホルムズ海峡って金融システムの生命線です。世界の石油の21%が、幅33キロの海峡を通過しています。そこが攻撃されたどうなるか分かりますね?あとトランプがイランを攻撃してるのはイルミー潰しなのがこれで明らかですね。

 

3.BRICSが優勢

BRICS諸国の拡大が加速しています。日本も実質入ってるそうですね。オフィシャルではないですが。それで、BRICSは中央銀行デジタル通貨システムが水面下で稼働開始しているそうです。このデジタル通貨は悪さできない通貨です、そのため、大手銀行がツムツムです。また、脱ドル化は既に始まっています。これは不換紙幣の終焉と金融リセットを示唆しているようなものですね。

4.サイバー攻撃の発生

今は大規模サイバー攻撃が差し迫っているそうです。銀行閉鎖、市場暴落、ビットコイン取引停止など。理由は軍事逮捕のための戒厳令が既に発令しているのと新たな金融システムが稼働開始しようとしているからです。

ちなみに、ブラックロックが2026年3月26日にアメリカ市場開場前にすべてのビットコインの清算を開始しました。なんと10分間で1億8000万ドル以上を売却しました、今も大量に投げ売りしているそうです。これは下落劇場起きますね。

あと、停電が間もなく発生する見込みとも言われています。実際に日本でも埼玉の停電ネタはあるんですけどね。ただ、全世界見ても今の段階だと一部だけです。今後は大規模な何かはあるかもしれませんね。

 

日本はとばっちりを受けやすい?

当たり前ですが日本とアメリカにはの時差があります。13時間くらいと思えばいいです。そのため、日本の市場はアメリカよりも半日早く月曜日の株式市場が開きます。それがなんの問題なのか先ほど話したホルムズ海峡です。あの猶予は5日間です。その期限が2026年3月28日の土曜日です。どうなるかにもよりますが注意した方がいいです。

まとめ

イラン攻撃と金融崩壊が思ったよりも繋がっててびっくりしましたね。だから、トランプはイランを攻撃していたことをより納得しました。石油利権じゃなくて金融関係も司っていたとは。そして、28日も近づいています。これは何かしらの動きはあってもおかしくないかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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