どうも、りかちゅうです!エプスタインって女の子のことをエビのように扱っていましたよね?なんでエビなのかはわかりませんけどね?ただ、人のことを物のように扱っていたのは分かります。あんなのレプ人間ですからね?ただ、それだけではないです。あの伊藤との会話の時は子供のことを犬のように扱っていました。犬に失礼ですね。まあ、とにかくその話をこれからしますね!

 

 

エプスタインと伊藤と隠語

伊藤は2013年にエプスタインが所有の牧場こと「ゾロ牧場」を訪問した後に「僕が牧場を出たとき、誰か遠吠えしてた?」とエプスタインにメールを送っていたことが発覚しました。まあ、伊藤とエプスタインは、これまでに4000通以上のメールをやり取りしていましたからね。内容はその内容はビジネスからプラベートなど色々です。

こいつ本当に何者なんですかね?今のところ天皇よりも目立っているような?それで、伊藤はエプスタインと隠語を使って会話をしていたことが明らかになっています。今回の話はその具体例です。

具体例の内容

犬の下りにはあることを挟まないといけません。ですので、そこら辺の話を含めて話しますね!

1.オオカミの遠吠え

2013年8月には、エプスタインが伊藤宛に、オオカミの習性や遠吠えについてのやり取りをしていました。内容としてはオオカミの群れの中から重要な役割を担う個体がいなくなると、残されたオオカミたちがその個体と連絡を取ろとするらしいんですよ。だから、オオカミはより多く遠吠えするようになるという話です。

2.伊藤の反応

これに対し、伊藤はオオカミの話に対して「面白いね。僕が牧場を出たとき、誰か遠吠えしてた?」と返信しました。要するに、伊藤自身が牧場を去った後にオオカミのように反応する者がいたのかどうかを冗談めいてエプスタインに質問したってことですね。それで、エプスタインはこの質問に「the other dogs(ほかの犬たちだよ)」と返答しました。それに対して伊藤は「:-)」と笑顔の顔文字を送りました。こちらが証拠写真です!

恐ろしいですね。これ自分たちが子供達にとって重要な人物だと自惚れてるんですかね?お前らは子供にとってはモンスターだと言いたくなります。まあ、このメールのやり取りから伊藤がゾロ牧場に行っていたことは証拠になりましたね。

ゾロ牧場の闇

ゾロ牧場ってアメリカのニューメキシコ州にある牧場なんですけど実態は牧場ではないです。エプスタイン島の同じような物です。まあ、彼の所有物ならそうでしょうね?なんか、ゾロ牧場には性的虐待を受けた少女や女性が殺害されていたそうです。さらき、その死体を敷地内に埋められているのではないかとの疑いが浮上しています。詳しいことはこちらを見てください!

ニューメキシコ州にあるエプスタインの牧場捜査

 

まとめ

これでエプスタインは人のことを動物扱いしていたことが明らかですね。その動物のチョイスもウザいくらいに的確だとは思いました。だってオオカミだと攻撃性のある生き物じゃないですか?一方で犬はそうではないです。むしろ、可愛らしさや飼い主への愛情のある生き物です。それ故に犬にしたのかなと。愛情もない奴がふざけたこと言うなよとなりますが。奴らは子供を可愛がってないので。とにかく、この内容を見ても、子供たちに誠意を持ったことはないのは事実かと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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