どうも、りかちゅうです!バイクなんて石油というガソリンなくても動かせるようなものってありますからね?直近のネタだと1992年にスタンリー・メイヤーは水を燃料に走る車を開発しています。平成時代にこんなのがあったなんて衝撃ですね。ですが、彼は大手石油会社に脅されて毒殺されました。なぜなら、この車がリリースされたら大手石油会社が儲からなくなるからです。これが答えです。だからこそ、この記事にてその話をしますね!
悪達は色んな技術を隠していた!
石油利権につながる話なのでこの話から。病気などはメドベットがあれば治ります。ですが、そんなものをリリースしたら悪たちは利鞘を稼ぐことができません。そこで、医療ビジネスを罷り通しました。これは石油も同じです。また、悪達は先進的な技術を自分たちで独占しようとしていました。レプリケーターやルッキンググラスがそうですね。このように、奴らは自分たちだけで旨味を独占していました。詳しいことはこちらを見たください!
石油利権ってどういうこと?
車などは石油がないと動けないですね。今リリースされてる車の話ですが。車なんてフリーエネルギーで動きますからね?水や電気で普通に。それなのに、なんでガスじゃないと車は動かないのか?石油利権があるからです。その話をこれからしますね!
1.ニコラ・ステラの発明
今の時代、化石燃料を燃やしたり、核分裂を利用したりして電気を作っていますね。ですが、本当は空間自体に無限のエネルギーが内在しています。それて、これらを取り出すことで何もない空間から無尽蔵に電力を抽出することができます。これを発明したのがニコラ・ステラです。ニコラ・ステラは1981年に共振電磁場理論を提唱し、その理論からテスラコイルと呼ばれる装置を作りました。その装置は空間から無尽蔵に電気エネルギーを取り出すことに成功しました。
2.悪によって消される
その当時ロックフェラーを中心とした悪たちによって石油の採掘とその鉄道による輸送の利権が確立されていました。具体的には石油や天然ガスなどの資源産業、タンカーやパイブラインの製造・運用、火力・原子力発電機器の製造・運用などですね。この利権を得たいならニコラ・ステラの発明を広めたらリスクがあります。そこで、悪たちはニコラ・テスラの共振電磁場理論を否定し、電磁気学から削除しました。
3.車社会なアメリカ
東京などの都心に住んでいたら電車が盛んですね。そのため、想像できない話になるかもしれません。実はアメリカって電車が盛んなのはニューヨークなどの都心部です。それ以外はそれほどです。なんなら、車がないと生きていけません。日本も田舎ならそうではありますね。ただ、日本以上にその色が強いです。なぜなのか?車社会にすることで石油が儲かるからです。この施策はロックフェラーです。日本以上にその政策は強いかと思われます。実際に人の出入りが激しい駅ランキング1位は新宿ですからね?これ世界ナンバーワンですよ?
まとめ
石油国って悪の国のなって?そうですよ?富裕層はウハウハしていますが貧民層は困窮状態です。その国の人じゃない場合は厳しい仕打ちでしょうね。奴隷扱いされるかと。あと、Googleで「サウジアラビア イルミナティ」と検索してみてください。イルミーの国です。この時点で石油利権が見え見えかと思われます。これを踏まえたらトランプの動きは分かってくるかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう