どうも、りかちゅうです!統一教会に関しては片付けられている感じがしていますね。肝心な創価学会はどうなるのかは掴めないですが。もう池田は消えたからそろそろぶっ壊してよと思いますけどね。まあ、そんなことはさておき、統一教会の解散の影響で日本政府と統一教会の繋がりがある文書が出てきました。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

統一教会と繋がっているのは誰?

高市早苗はもちろんですね。あの人は統一教会があって有名になったようなものですし。まあ、今の高市早苗はゴムだからホワイトハットの傘下ですけどね。あとは神谷もそうですね。彼に関しては間接的に統一教会を援護しています。そして、忘れてはいけないのは安倍さんです。山上の茶番劇を起こしたのは安倍さんが統一教会と繋がりがあることを見せつけるためですからね?まあ、詳しいことはこちらを見てください!

統一教会と繋がっている日本の政治家とは?

 

文書の概要

2026年3月に再び解散命令が出された世統一教会の内部文書とみられるものが出てきました。その文書からは統一教会が日本政府や政治に影響力を拡大しようとしてきた活動が細かく書かれている文面があったそうです。ちなみに、文書は韓鶴子の捜査で押収したそうです。3200ページほどの文書らしいです。主に各国の教団幹部らが韓鶴子に報告した内容などがまとめられています。

日本政府と統一教会

統一教会はどんな国とも繋がっているんですね。それで、日本の場合はどんな感じだったのか?

1.2018年の記載

2018年の文書の一部にはこのようなことが書かれていました。

日本の場合は、選挙応援を通じて国会議員たちや自民党トップクラスの大物幹部たちと、より深い信頼関係を築いていくことが最も現実的で効果的なアプローチである

日本で活動を進めるためには政治家へのアプローチが重要

また、選挙に関しては安倍さんから選挙応援を依頼されたとする記載もありました。

2.2021年から2022年の記載

選挙の時に関しては2022年の内容が濃厚です。

自民党本部の私たちへの評価が全く変わるはずです

救国救世の摂理は全く異なる次元のステージへと突入することができます

自民党に支援することで自民党からの支持を得たいのが統一教会なんでしょうね。

一方で2021年の解散・総選挙のときはこのように言っています。

 

自民党が選挙で大勝しすぎると傲慢になる

議席が減って窮地に追い込まれれば、私たちの団体に助けを求めるSOSを発信して近づいてくるようになる

これを見ても、統一教会は自分たちの立場が上になるようにするために自民党をコントロールしているのかなと思われます。この状況を見ても悪の中でも階級があるんだなと改めて思いましたね。もちろん、あるのは分かっていましたたよ。ただ、その中でも上下関係が厳しいんだなと思いましてね。

 

まとめ

実は信者たちは感覚がおかしいんですよね。どうやら、統一教会が消えることを悲しんでいるそうです。依存って奴でしょうね。信者はそこにしか縋れるものがないからそうなっているのかなと。政府と癒着している宗教なんてろくでもないのに目が覚めないのは盲信しているからでしょうね。ただ、現実的に解散になったら信者は現実を見ざる得なくなるのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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