どうも、りかちゅうです!なんかよく分からないタイミングで衆議院解散選挙が出ましたね。表向きでは特に解散選挙をする理由という理由はないですし。となると、今回の解散選挙はゲサラのトリガーでしょうね。有名どころが不出馬となっている点も怪しいですし。そしてさらに、高市早苗はまさかの発言をしました!それはもし与党が解散選挙で過半数切ったら退陣と。まさかの発言ですね。ですので、この記事にてその話をしますね!
負けたら退陣発言?
この退陣発言の元ネタは討論会です。では、どんな展開だったのか?
1.与党が過半数割った時の話が関心持たれた
高市早苗は2026年1月26日の日本記者クラブ主催の党首討論会にて、もし与党で過半数(233議席)を割り込んだ場合の対応が関心持たれました。高市早苗は思い切って「即刻、退陣することになる」と明言しました。また、自民党派閥裏金事件に関与した前議員らを衆院選で公認したことについては「みそぎが済んだとは受け止めていない」と言いました。だったら出馬するなとは思いますが、この発言ばかりは二言はないよなと煽りたくなります。
2.記者の反応
高市早苗の発言から記者は衆院解散意向後に内閣支持率が減少していることに目を向けました。そして、記者は「不安な気持ちにならないか」と問いました。そした、高市早苗は「なりません。だいたい解散した後の内閣の支持率は二桁台で落ちると思う。それよりは下げ幅は小さい」と言いました。実際解散後の支持率ってそんなに落ちるんですかね?私はそこらへん分かってないです…。
この発言はどういう意味なのか?
表向きだと過半数なんて割れない自信があるってことですよね?ですが、裏の意味は違うかと。なぜなら、今回の選挙はゲサラのトリガーとなるからです。ゲサラが動くとなると、ゴムな高市早苗って必要ですかね?正直ゴムだからこそある程度片付いたら終わりかと。となると、本当に与党が過半数割れたら退陣ロンメルになるかと思われます。そして、その矢先にゲサラの道一本になってもおかしくないかと思われます。
まあ、結果次第だけど
とは言っても、結果次第ではありますけどね。ただ、もし本当に与党が過半数を切った時にどう対応するかは肝ですね。本当に高市早苗が退陣となればゲサラの道はストレートに行くのかなと。もしこれで駄々こねられたらどうしましょうと思いますがwwwwwwww。一方でもし与党が過半数超えたらゲサラの道は閉ざされるのか?そうではないです。その時はまた違ったプランなのかなと思われます。もし与党が過半数超えたら選挙の不正が暴露されてもおかしくないですね。
まとめ
この発言をTwitterで見た時にマジかよと思いましたね。そして、それと同時にこれはゲサラの道に行くのかなと思いました。まあ、先ほども述べたようにその時の結果次第ですが。もし本当に結果で過半数割れしたらどうなるのかは気になりどころですね。いや、もし本当に過半数を満たなかった場合はストレートな形でゲサラになる動きになってもおかしくないのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう